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2025年シーズンを振り返って、あなたに切に伝えたい”ある学び”

 3月も半ばに差し掛かってきて、2025年度のシーズンが終わられた方、そろそろ最終戦が近づいている方など、様々な状況ではないでしょうか。


 シーズンがまだ続いている方、ぜひ頑張ってください。良い形でシーズンを終えられるよう、心より願っております。


 また、シーズンを終えられた方は大変お疲れ様でした。来シーズンに向けた取り組みを考えるとともに、このシーズンを振り返って分析されてみるのも良いでしょう。


 さて、私自身も先月行われた別府大分毎日マラソンで2025年シーズンを終えました。終わってみれば2時間28分53秒と、昨シーズンよりなんとかPBを1分ほど更新することができましたが、このシーズンは市民ランナーになってからは最も苦労した一年でした。


 特に、昨年の夏まではもう最悪で、毎月一回体調不良に苦しむような状態で、トレーニングどころか走るということそのものができないような状態でした。そんな状態からなんとか最終的にはマラソンで少しでもPBを更新できたことは喜ばしいことですが、やはり振り返ってみると今シーズンは改めて学ぶところが多々あったものです。


 そんなわけで今回は、私が2025年シーズンを振り返ってみた上で、市民ランナーのあなたにも切に伝えたい”ある学び”があります。それが・・・


まとまった休養期間が必ずどこかで必要である

 まとまった休養期間を作る、ということです。これは昨年の私の苦しんだ経験からも、声を大にしてお伝えしたいことです。この内容は、私がサポートさせていただいている市民ランナーの方でも陥っている方が多い内容ですので、ぜひこの先もお読みいただければと思います。


 そもそも、ことの始まりは前のシーズン、つまり2024年シーズンが終わった時に遡ります。


 このシーズン私は、11月の神戸マラソンで初の2時間30分切りを達成しました。このレースは気温25度近くまで上がり、日差しも強くかなり厳しい条件だったのですが、その中で初めての2時間30分を切ったということで、私としては120%の力が出せたレースとなりました。


 しかしながらその代償は大きく、私の体には凄まじいダメージが残りました。そこでしっかりと休めばよかったものの、私は3日程度のランオフを挟んだのち、トレーニングを再開しました。


 思い返せばこの時からでした。私の体調不良が始まったのは。


 休養が足りていなかったのでしょう。結局1週間後くらいに体調を崩してしまい、これが10日間くらい続いてしまいました。しかしそれでも休むことをせず、その後に控えていた亀岡ハーフマラソンや宝塚ハーフマラソンにも出走し、走りながらどうにか対処しました。


 その後、2月の別府大分毎日マラソンを走り、さらに5週間後にびわ湖マラソンを走りました。実はこの間にも何度か体調不良を発症していました。なんか体がおかしいなあと思いながらも、騙し騙し走っていたのです。


 そして、3月のびわ湖マラソンが終わって、2024年シーズンに幕を下ろしました。しかしそこでも十分な休息を取らず、2日ランオフしたらまた走り始めていました。


 そこからはもう本格的に体調不良の連続でした。


 3月、4月、5月、6月、7月、8月と、毎月決まって体調を崩しました。少し練習の負荷を上げたら、すぐに体調が崩れるのです。症状としては、熱はないけれどまるで熱があるかのような倦怠感に襲われ、頭が重くめまいのような感覚が抜けない、そんな状態でした。


 少し休んでみて、試しに軽くジョグをしてみるものの、ものの1,2分程度走ればめまいが襲ってきて、走るどころではありません。そんな状態が月に一度ならまだマシで、ひどい時は月に二度もありました。


 それに拍車をかけたのが、治るまでの日数です。最初は1週間程度で治っていたものの、段々と復帰にかかる時間が多くなっていき、7月、8月になる頃には一回体調を崩したら2〜3週間治らないような状況になっていました。


 当然、こんな状態ではもはやトレーニングどころではありません。夏に土台作りができなければ、そのシーズンで大きく記録を伸ばすことは結構キツくなります。そのため私はこの時、半分諦めかけたような気持ちになっていました。


 しかし、この7月、8月でまとまった休みを取れた(とらざるをえなかった)ことが、皮肉にも功を奏しました。7月から8月にかけて3週間ほど休養を余儀なくされた後、体調がついに好転し、そこからは崩さなくなっていったのです。そして、9月は月間681kmの走り込みができ、どうにかシーズンインすることができたのです。


 では、私は一体なぜここまで体調不良に苦しむことになったのか?その最も大きな理由は、明らかな休養不足にありました。


 先述の通り、私は昨シーズンの連戦中に十分な休養を取ることなく、体に負荷をかけ続けていました。しかしながら、マラソンで力を発揮した後はしっかりと休養が必要です。特に、筋肉痛などの表面的な疲労については比較的回復が早いのですが、ホルモン系や免疫系などの内面的な疲労については場合によっては3週間以上引きずることも珍しくありません。


 しかし私はレース後2~3日の休養しか取らず、その後も次のレースに向けて体を酷使していました。その結果として、内面的な疲労が蓄積し続けていたのでしょう。蓄積した内面疲労をとるには、相応の時間が必要となります。3月から8月にかけての一連の体調不良は、いわば体からの「頼むから休んでくれや」というサインだったのだと思います。それでも休まない頑固者の私についに痺れを切らし、7月と8月に大きな休養期間を取らせたのだと思っています。


 この経験から私は、やはりシーズンを終えた後や、本命のレースを終えた後には相応の休養期間を設けなければいけないことを改めて認識しました。元々頭では理解していたのですが、やはり実際にその場面になると中々難しいものです。特に次のレースが控えていると、尚更ですね。


 それでも、やはり休むべき時には休まなければいけないのです。というよりむしろ、レース直後が最も休むにはチャンスなんだと気づきました。だって、次のレースが近づいてきたらもはや、まとまった休養をとっている暇はありませんからね。前のレースが終わった直後が最も次のレースまでは時間があるわけで、そこで疲労をしっかり抜いておかないと、結局その後のどこかの時期で崩れてしまうリスクが上がるのです。


休んでいるつもり、に要注意

 ちなみに、市民ランナーの方は基本的にはレースが多い傾向にあります。1シーズンに2~3本どころか、多ければ5~6本くらい入れているケースも珍しくはありません。そういった方々も数多くサポートさせていただく中で、共通しているのは「適切な休養が取れていない方は、どこかで大きく調子を落としていることが多い」ということです。その時にありがちなことが「休んでいるつもりだった」というものです。


 具体的には、低強度走を中心にしているからOKという考え方です。これは基本的には間違いではなく、確かに低強度走で練習を組めば疲労を回復させることは可能です。


 しかし、そういった方々の練習をよくよく見させていただくと、その回復期間にもちょくちょく練習会で高強度なトレーニングが入っていたり、あるいは「練習がてら」の名目で何らかのレース(マラソンではなく、5kmや10kmみたいなものも含む)がが入っていたりします。


 回復のための休養期間は、あくまで疲労をとることが主目的です。低強度走で疲労を抜くことは可能ですが、とはいえ高強度な練習やレースを入れてしまったら、本当に芯から回復させることは難しくなります。


 特に高強度な刺激を入れると、どうしても神経系が休まらないのです。神経系が休まらないということは、体が回復モードにならないということです。そうなるとどうしても、回復が遅れ疲労の抜けにも時間がかかるのですが、それでも休みが足りていないから徐々に疲労が蓄積していく。ある程度までなら耐えられるのですが、一定のラインを超えるとそれが長期的な体調不良や、脚の痛み、調子の下落といった形で現れるのです。


 つまり「自分はレースの後はジョグで休んでるから大丈夫」と思っていても、合間にちょくちょく高強度な刺激を入れている人は要注意です。休んでいるようで休めていない、という状況になっている可能性は十分にあるからです。


 いかがでしょうか。特に「休んでいるつもり」になっている方は少なくないと思います。しかしこれは結構危険で、なぜなら休んでいるつもりで休めていない状態があまりにも続いていくと、手遅れになるからです。気づいた時にはすでに、数ヶ月休まないと改善しない程度の問題に発展していることが起こる、これが蓄積した疲労の怖さなのです。


 それを避けるためには、やはりピーキングを合わせてしっかりと力を発揮した後のレースでは、相応の休養期間を設けるということが重要です。私はそれを失敗して、昨年の前半半年間は棒に振ってしまったので、ぜひあなたも同じ轍を踏まないために私の失敗談がお役に立てましたら幸いです。


 そして実は、昨シーズンを振り返ってみて得た学びはこれだけではありません。少なくとも大きく4つは学びがあり、さらに基礎構築期での学び、レースシーズンでの学びそれぞれも発見しました。いずれも、市民ランナーの方が知らず知らずのうちに陥ってしまうような内容ばかりでした。


 そこで今回、そんな私の失敗体験も含む2025年シーズンの取り組み全体を分析し、その内容を解説していく講義動画を作成しました。それが「事例から学ぶ!体調不良を半年間連発していたところから2時間28分で走るまでの1シーズンの取り組み解説」です。



 この講義では、私自身の2025年シーズンを題材に取り上げ

 

・レースとレースの間の練習はどうするのか?

・故障や体調不良などの不測の事態が起きた時はどうするのか?

・基礎構築の内にやりたかった練習が満足にできなかった場合でもうまく仕上げるにはどうするのか?

 

 こういったことを実例から学んでいただける内容を解説していきます。


 先述の通り、2025年度のスタートは散々でした。3月から8月まで半年弱もの間、月に1~2回の体調不良に悩まされる時期が続き、まともなトレーニングができない状態でした。最初は体調を崩したら大体数日程度で回復できたのが、段々その時間が延びていき、最終7月や8月ごろには2~3週間回復できないような状態になっていました。

 

 想像してみてください。月一で2~3週間も走れない期間が来るということを。もはや、マラソンでサブ2.5とか考える以前に、そもそもジョギングすらもできる気がしなくなってくるものです。

 

 しかし物事にはちゃんと原因があるものです。私がそんなボロボロの状態になっていたのにはちゃんとした理由がありました。そして、これは私だけでなく市民ランナーの方誰しもが陥る恐れのあることです。その原因を先に知っておくことで、あなたは同じ苦境に立たされなくて済むでしょう。

 

 また、そんな状態からでも2025年度は最終的に、マラソンは2時間28分の自己ベストを出し、12月に行われたホノルルマラソンでは年代別優勝、日本人3位に入ることができました。少なくともその4ヶ月前の8月時点では、とてもじゃないけどそんなこと想像すらできない状態でした。

 

 スケジュール的にも、11月に神戸マラソン、12月にホノルルマラソン、2月に別府大分毎日マラソンと連戦となりました。そのスケジュールの中で、一戦一戦で力を発揮しながらも、どのように練習を積み上げてレースを走るごとに状態を上げていったのか?

 

 もっと言うと、夏までは体調不良で思ったような基礎構築の積み上げができませんでした。圧倒的にスピード練習も不足した状態でシーズンに入りました。

 

 正直なところ、やりたかった練習のうち60%くらいしかできずにシーズンインしたのですが、それでもなんとか最終的にはPBに持っていくことができました。

 

 それはどうしてなのか?

 

 この講義の中では、私が実際に行った2025年3月から2026年2月までの12ヶ月間のトレーニング内容も全て公開し、その過程でうまくいったこと、いかなかったことを解説しながらお話ししていきます。

 

 体はボロボロで、20分程度のジョギングすらできないよな状態から、たった数ヶ月でいかにして2時間28分で走るまでに仕上げていくことができたのか?そういったことも含めた取り組み全体を、この講義では全て包み隠さずに解説します。

 

 具体的には、以下の内容を解説しています。

 

1:全体の振り返り

・昨シーズンが終わった時の状態(2025年度が始まったとき)

・最初に立てたシーズンの計画の全体像

・実際に計画のうちどれくらい実行できたのか?

・計画が崩れた原因と時期

・この中から何を学んだのか

 

2:5km強化期間の振り返り

・5km強化期間の練習内容(4月〜6月)

・この中から何を学んだか

 

3:基礎構築期の振り返り

・基礎構築期の練習内容(7~9月)

・この中から何を学んだか

 

4:マラソンシーズンの振り返り

・特別期の練習内容(10月〜12月)

・特異期の練習内容(1月)

・調整期の練習内容(1月)

・この中から何を学んだのか

 

5:うまくいったこと、いかなかったこと

・うまくいった取り組み

・うまくいかなかった取り組み

・やろうとしたけどできなかったこと

・この中から何を学んだのか

 

6:来年の計画

・来シーズンに向けた計画

・来シーズンやりたいこと

 

7:補足説明

・各練習でのシューズの使い分け

・レースでのシューズの使い分け

・この一年で取り組んだセルフケア方法

・レースに向けた食事

・初海外マラソンでうまく行ったことと苦労したこと

・計画を狂わせたトラブルと、その対処

 

※約3時間の講義動画と講義資料のパワーポイントをPDF形式でご提供予定

 

 あなたがこちらの講義を受講して頂くメリットは、以下の通りです。

 

・トレーニング計画の組み方の選択肢が増え、効率的に走力が向上する

 

・ピーキングの流れのイメージを掴め、マラソンのタイムが伸びる

 

・故障や病気などのトラブルがあってもうまく仕上げられるようになる

 

 これだけの内容が詰まった講義ですが、受講費用は税込で3,300円とさせていただきます。また、講義には全額返金保証をつけさせていただきます。全てご受講いただいた上で、思っていた内容と違った、役に立たないということがあれば、お問い合わせページより返金請求をしてください。その場合は理由を問わず、全額返金させていただきます。

 

 お支払い方法はクレジットカード、グーグルペイ、アップルペイ、アリペイ、PayPal、銀行振込よりお選び頂け、お名前や講義をお届けさせて頂くメールアドレスをご入力頂くだけでたった5分ほどで完了します。

 

 クレジットカード、グーグルペイ、アップルペイ、アリペイ、PayPalでお申込み下さった方は自動返信メールで、銀行振り込みをお選びいただいた方には入金を確認後、手動でメールにて講義をお送りさせて頂きます。

 

 キャリアメール(ドコモ、ソフトバンクなど)の場合はごくまれにこちらからお送りさせて頂いたメールがはねられてしまい、届かないことがあります。お申込み頂いた直後(10分以内)に注文の確認メールが届かない場合はお手数をおかけしてしまい、大変申し訳ございませんがこちらをクリックして、問い合わせページに入りその旨お申し付けください。

 

 最悪のケースはあなたがここでお申込み頂き、講義を受講して下さったにも関わらず、ご満足頂けず私の方まで返金請求をしていただくことです。この場合、私は一切言い訳をせずに全額返金させて頂き、あなたのお手元には半年間体調不良を繰り返していたところから、マラソン2時間28分まで記録を伸ばした12ヶ月間の全練習内容と解説が残るだけです。

 

  ですが、そのようなことにはならないでしょう。今回の私の半分程度の成功でも絶対にご満足いただけることは保証します。ぜひ今すぐにご受講ください!


 

よくある質問

質問:講義者は誰ですか?

回答:講義者はウェルビーイング株式会社副社長の深澤哲也です。洛南高校時代には京都府高校駅伝区間賞を獲得し、高校引退後8年のブランクを経て今は自身も市民ランナーとして真剣に走りながら、真剣なランナーさんが劇的成長する為の情報発信、メールサポート、練習会の運営などを手掛けています。また、最近は中学生のコーチも行っており、直近4年間で全国大会優勝者、滋賀県中学記録保持者(800m,1500mの2種目にて)、滋賀県チャンピオン5名を輩出しています。自己ベストは、マラソンは2時間28分53秒、ハーフマラソンは1時間8分21秒、自身が運営するYouTubeチャンネルらんラボ!は45,000人以上の方にチャンネル登録いただいています。

 

質問:深澤哲也って元々陸上競技の名門洛南高校で走ってたんですよね?一般人と比べるのおかしくないですか?

回答:深澤は洛南高校卒業後8年間は全く走っておらず、初めは5㎞を1㎞6分ペースで走っただけで全身筋肉痛みたいなところからスタートしました。それもハーフマラソン未経験、フルマラソン未経験、レースではほとんど5㎞までしか走ったことがないという状態から初マラソン3時間16分、そこから2年かけて2時間半切りを達成しました。確かに、年齢的にも再び走り始めた時で26歳で、性別も男性、また競技経験も無いよりはあった方が多少は有利なのでしょう。ただ、走り始めた地点と到達した記録のレベルの高さを考えると参考になるところが大いにあると思います。

 

質問:深澤さんってプロみたいなものでしょう?我々市民ランナーが参考になるんですか?

回答:走ることを職業にしているという点ではプロと言えますが、深澤は弊社ウェルビーイング株式会社では商品開発部と営業部の仕事を兼ねる完全報酬制で働いている副社長であり、完全報酬制の営業を経験したことがある方なら、あるいは商品開発部に所属したことがある方はお分かり頂けると思いますが、大きな重圧の中で日々仕事をしながら走っています。神戸マラソンで2時間半を切った月も月収(売り上げではなく利益)で約180万円を確保しており、客観的に言っても人並みかそれ以上に働いて走っていると言え、市民ランナーの方にも参考になるはずです。

 

質問:講義はどのようにして視聴出来るのでしょうか?

回答:ユーチューブに限定公開しており、ご購入頂いた方にはこちらの講義のURLが記載された講義資料をPDFファイルでお届けさせて頂いております。

 

質問:ウェルビーイング株式会社ってどんな会社ですか?

回答:2020年に国内外の様々なロードレースで優勝し、国立大学帰宅部生として独立独歩で練習してハーフマラソン63分09秒を記録した池上秀志が「オンラインに存在する日本一の学び場」をモットーに設立した会社で4年間でのべ8000人のお客様を抱え、無料のサイト利用者も含めると現在は月間でのべ約4万人の方にご利用頂いております。ロンドンオリンピック男子マラソン代表の藤原新さん(マラソン2時間7分48秒)からも「ここでしか学べない質の高い学び」と大絶賛して下さっています。

 

質問:ウェルビーイング株式会社ってどこにあるんですか?

回答:一応京都市伏見区に本店がありますが、現在来店は受けつけておらず、インターネットのみでのサービス提供が主となり、毎週末滋賀県の野洲川での練習会は定期的に実地で指導させて頂いております。

 

質問:こちらの講義の対象となる走力レベルはどのくらいですか?

回答:応用の仕方次第でどの走力の方でも参考にして頂けます。ただ、一応参考しやすいという意味合いにおいて、サブ3からサブ2.5を目指している方という風にお伝えさせて頂きたいと思います。最終的には、ご自身の応用の仕方次第なので、あまり走力は関係ありません。

 

質問:全額返金保証はついていますか?

回答:今回も全額返金保証をつけております。万が一、受講後にご満足いただけなければ理由を問わずに喜んで全額返金させて頂きます。ですが、そのようなことにはならないでしょう。弊社の他のお客様半分程度の満足度でも絶対にご満足いただけます。

 

質問:倍速再生は出来ますか?

回答:はい、出来ます。

 

質問:講義内で分からなかったところは深澤に質問出来ますか?

回答:はい、出来ます。お申込み下さった方にはメールアドレスをお渡しいたしますので、疑問点はいつでもご質問ください。

 

 

 
 
 

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ランニング書籍

講師紹介
​ウェルビーイング株式会社代表取締役
池上秀志

経歴

中学 京都府亀岡市立亀岡中学校

都道府県対抗男子駅伝6区区間賞 自己ベスト3km 8分51秒

 

高校 洛南高校

京都府駅伝3年連続区間賞 チームも優勝

全国高校駅伝3年連続出場 19位 11位 18位

 

大学 京都教育大学

京都インカレ10000m優勝

関西インカレ10000m優勝 ハーフマラソン優勝

西日本インカレ 5000m 2位 10000m 2位

京都選手権 10000m優勝

近畿選手権 10000m優勝

谷川真理ハーフマラソン優勝

グアムハーフマラソン優勝

上尾ハーフマラソン一般の部優勝

 

大学卒業後

実業団4社からの誘いを断り、ドイツ人コーチDieter Hogenの下でトレーニングを続ける。所属は1990年にCoach Hogen、イギリス人マネージャーのキム・マクドナルドらで立ち上げたKimbia Athletics。

 

大阪ロードレース優勝

ハイテクハーフマラソン二連覇

ももクロマニアハーフマラソン2位

グアムマラソン優勝

大阪マラソン2位

 

自己ベスト

ハーフマラソン 63分09秒

30km 1時間31分53秒

マラソン 2時間13分41秒

​ウェルビーイング株式会社副社長
らんラボ!代表
深澤 哲也

IMG_5423.JPG

経歴

中学 京都市立音羽中学校

高校 洛南高校

↓(競技引退)

大学 立命館大学(陸上はせず)

​↓

大学卒業後

一般企業に勤め、社内のランニング同好会に所属して年に数回リレーマラソンや駅伝を走るも、継続的なトレーニングはほとんどせず。

2020年、ウェルビーイング株式会社の設立をきっかけに約8年ぶりに市民ランナーとして走り始る。

感覚だけで走っていた競技者時代から一変、市民ランナーになってから学んだウェルビーイングのコンテンツでは、理論を先に理解してから体で実践する、というやり方を知る。始めは理解できるか不安を持ちつつも、驚くほど効率的に走力が伸びていくことを実感し、ランニングにおける理論の重要性を痛感。

現在は市民ランナーのランニングにおける目標達成、お悩み解決のための情報発信や、ジュニアコーチングで中学生ランナーも指導し、教え子は2年生で滋賀県の中学チャンピオンとなり、3年生では800mで全国大会にも出場。

 

実績

京都府高校駅伝区間賞

全日本琵琶湖クロカン8位入賞

高槻シティハーフマラソン

5kmの部優勝 など

~自己ベスト~

3,000m 8:42(2012)
5,000m 14:57(2012)
10,000m 32:24(2023)
ハーフマラソン 1:08:21(2024)

​マラソン 2:29:44(2024)

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