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この世に存在するどのパーソナルコーチングよりも「永続的」かつ「劇的」に飛躍するための方法とは?

 あなたは今、長距離走やマラソンに真剣に取り組まれていますか?


 これはマラソンを仕事にしている、という意味ではありません。たとえ趣味だとしても、サブ3やサブエガなどの自己記録への挑戦、福岡国際マラソンの出走権が得たい、己の限界はもっと高いところにあるはずだから、行けるところまで挑戦してみたい、そんな想いを持って取り組まれていれば、それは紛れもなく真剣なランナーだと言えます。


 あなたは、そのような想いを持ちながら走られていますでしょうか?


 もしそうであれば、ここから先はまさにあなたのためのお話です。一方「所詮趣味なんだから、楽しく走っていられればいいです」「記録どうこうよりも、みんなと楽しく走れたらそれで良いです」という方にとっては、この先の内容は全くお役に立てません。あなたのお時間を無駄にしないためにも、今すぐここでページを閉じてください。



 さて、今ここに残ってくださっている方は、真剣にランニングに取り組まれていて、質の高い学びを求めているという方だと思います。おめでとうございます。あなたはこれから、世界中に存在するどのパーソナルコーチングよりも「永続的」かつ「劇的」に走力を飛躍させる最高の方法を目にすることになります。


 そのお話をする前に、少し思い返してみてください。


 あなたはこれまで、長距離走やマラソンに取り組む中で壁にぶち当たった経験はありませんか?


 トレーニング時間を確保するために、朝5時に起きて走り、家族が起きてくる前には帰ってくる。すぐに支度を済ませ、会社に行き1日中働いた後、帰ってきたら子供をお風呂に入れ、夕飯を済ませて体の手入れをして早めに就寝。休日はまとまった時間が取れるから、土日にまとめて走り込んだり、練習会に行って質の高い練習を行う。


 1日の中で走れる時間は限られているので、走れる時になるべく質の高い練習をしておきたい。そんな想いでできる限りの努力を積み重ね、練習会では仲間に引っ張られる形でかなり良い練習もできた。


 今度こそは、いけるだろう。憧れのサブ3。


 そう思って自信満々に臨んだレースでは、15kmあたりまでは余裕を持って走れたものの、、25kmくらいからじわじわと脚も重くなってきてしまった。どうにか30kmまではペースを維持したものの、そこから一気に脚が動かなくなり、35km,40kmと重ねるごとに大きく失速。


 結局、目標のサブ3ペースで行けたのは30kmまでで、そこからの失速で3時間7分まで落ちてしまった。


 2年前に3時間5分まで伸びたのはいいけれど、そこからずっと足踏みしてしまっている。良い練習はできていたと思うし、何よりこれだけ努力しているのにサブ3ができないのは、モチベーション的にも辛い。一体何が原因なんだろう?


 このように、努力に対して明らかに見合わない結果しか出ないという壁にぶち当たり、落ち込んだ経験がある方は少なくないのではないでしょうか?


 その気持ち、よく分かります。何を隠そう、私自身がまさにそんな経験を何度もしてきたからです。


 それは思い返すこと15年前、私が高校生の頃でした。2011年の当時洛南高校の2年生だった私は、その夏最も人生かけてトレーニングに取り組んでいました。


 女人禁制、野郎だけの猛烈に上下関係が厳しい環境下で、夏休みは丸ごと合宿で山籠り。朝練習と午後練習合わせて毎日40kmにも達する距離を走り込み、軍人を目指すかの如く強烈な補強トレーニング(筋トレ系の練習)をこなし、毎日クタクタの中、胃袋が口から出てくるのではないかと思うほどの食トレ同然の大量のご飯をかっこむ。


 そんな日々を過ごしていたら、いつしか夏休みは終わり、秋風を感じる季節に入っていました。夏場に苦しみに苦しんだ分、絶対に冬には5000mで圧倒的な自己ベストを更新して、将来の箱根駅伝を走る夢を叶えるべく、関東の大学からのオファーを勝ち取ってみせる。


 しかしそんな思いとは裏腹に、10月になっても11月になっても調子はイマイチ上がってこず、ついには12月までの全てのレースにおいて私は、1年生の時の自己ベスト15分4秒を一度も超えることができず、同じ洛南高校の後輩2名にも自己ベストを抜かれてレギュラーの座を奪われ、関東の大学からのオファーなど掠りもしませんでした。


 それどころか、私よりもはるかに練習量は少なかったであろう他校の選手にもことごとく自己ベストを抜き去られ、努力っていったい何なんだろう?という気持ちになりました。


 そして、忘れもしない2011年の12月2日。その年度最後のトラック5000mレースが終わり、その辺の公立高校の選手らが楽しそうに談笑しながら競技場を後にする横で、その日も撃沈した私はトボトボと一人帰っていました。


 帰り道にマクドナルドに寄ろうと話す彼らの会話から、どうやら今日のタイムは負けたらしいということがわかり、とてつもなく惨めな気持ちになったことをよく覚えています(こっちはもう何ヶ月もマクドナルドなんていっていないのに!!)。


 あれから15年。今、当時を振り返ってみても、努力量は中々だったと思います。周りの選手よりも常にプラスアルファでの取り組みをして、周りが18km行くなら俺は20km、周りが10本行くなら俺は15本、そんな気概でやっていました。


 それだけの努力を重ねたにも関わらず、一体、なぜ結果が出なかったのでしょうか?単純な話です。それは、努力の方向性が間違っていたからです。


 当時の私は、強くなるためにはとにかく「追い込むことが善である」と心の底から信じていました。合宿でも、人よりも苦しい想いをすればするほど、人よりも強くなれるんだと思って、とにかく毎日限界まで自分を追い込んでいました。


 しかし、それが間違った方向へ私を進ませていくことになりました。


 そもそも洛南高校は駅伝強豪校であり、元々のメニューは恩師が40年近い指導の経験から導き出した内容で組まれていたのですが、私がとにかくがむしゃらに追い込むという一点張りの考え方でその練習内容をかなり変えてしまっていました。


 加えて、その時の私は半年近くにもなる故障から復帰したてであり、基礎体力もろくに戻っていない状態でした。そんな状態で毎日肉体の限界まで追い込むような練習をしていたら・・・結末は想像に難くないでしょう。


 ご想像の通り私は、完全に疲労を溜め込み過ぎてしまい、そこから3ヶ月経っても4ヶ月経っても、しまいには結局10ヶ月経っても調子が戻ってくることはありませんでした。


 完全なる「オーバートレーニング症候群」に陥っていたのだと思います。


 それから8年経ち、大人になった私はランニングを再開しました。8年もブランクが空いていましたから、もちろん最初は昔鍛えた貯金なんてものは皆無で、たった15分ジョギングするだけでも筋肉痛で、息も絶え絶えのような状態でした。


 しかし、当時の経験があったからこそ「追い込めば良い」という考えはありませんでした。むしろいかにしてトレーニングの負荷を抑えながら、走力を高めていくのか?ということを追求していきました。


 同じトレーニング効果を得られるのであれば、当然ながら負荷は低い方が良いに決まっています。その方が疲れないし、故障のリスクも下がるし、何より精神的に楽だから続けやすいのです。結局、大人になってからのトレーニングは、高校時代にやっていたような「とにかく追い込むことが正義なんだ」という考えとは全く違ったものになりました。


 高校時代は駅伝強豪校でやっていて、名指導者の元でやっていながらも、自分自身が正しい努力を理解できていなかったがために、走力はどんどん低下して苦しい想いをし続けていました。一方、大人になってからはコーチもトレーニング仲間もいませんし、高校時代よりも明らかに追い込まない練習を中心に組んでいるのに、当時よりも走りは明らかに安定し、走力レベルについても10km以上の距離なら今の方が高くなっています。


 実際、8年ぶりに走り始めて、初マラソンは3時間16分だったのですが、そこから1年後には2時間32分まで記録が伸びていました。これは昔の「追い込み至上主義」的なトレーニングからの解脱の結果と言えると思っています。


 長距離走やマラソンで結果を出していくためには、努力が必要なのは間違いありません。しかしながら、その努力の方向性が正しいのかどうか、これがさらに重要なことは見落としてしまいがちなのです。


 私だけではありません。かれこれ6年ほど我々ウェルビーイング株式会社のコンテンツで勉強してくださり、ついに昨年10月から我が社の社員となってくれた榮井悠祐もその一人です。


 彼はマラソンを始めた当初、職場の先輩に言われるがままに練習は毎回10kmの全力走、という内容でやっていました。毎回10km全力走なんて、考えただけでも嫌になりそうな練習です。努力の度合いで言ったらこれもまた相当なものです。


 しかしながら、その練習でたどり着けたのは3時間16分というタイムでした。市民ランナーとしては決して悪くはなく、十分に速いです。しかしながら、それだけの努力度の割にはそんなもん?というタイムであることも事実です。


 そこから彼はトレーニングのやり方をガラリと変えました。追い込まない練習を中心に据え、緻密にトレーニング計画を組み立てて実行していった結果、なんと3時間16分をマークしてからたった1年後には2時間33分まで記録を伸ばしたのです。


 榮井と私の例では、元々誤った方向性に努力をしていたところから、努力の方向性を正すだけで劇的な飛躍があったということがわかるのですが、では、最初から正しい方向性で努力ができるとどうなるのか?というお話もしておきたいと思います。


 40代男性の横地雅和さんという方は、今から2年前、2024年になってから走り始められました。横地さんは走り始めて初期段階から私たちのコンテンツで勉強してくださっていて、最初から正しい努力の仕方を身につけられた方と言えるでしょう。


 するとどうでしょう。横地さんはみるみる力をつけ、走り始めてたった1年後にはハーフマラソンで1時間20分をマーク、さらにその翌年にはマラソンで2時間50分をマークされました(しかもこのマラソン、特に調整もせず距離走感覚で走っての結果です)


 いやいや、才能があったんでしょ?とは言わせません。なぜなら横地さんは全くの陸上未経験者で、40代になってから走り始めた正真正銘のアマチュアランナーだからです。


 ここまでの話から、努力は必要ではあるが、その方向性を正しく行うことが非常に重要であることがお分かりいただけるかと思います。


 では、正しい努力をするためにはどうすれば良いのでしょうか?一番手っ取り早く、かつ効果が期待できるのは、やはり専門家の力を借りることでしょう。つまりパーソナルコーチをつけることです。あなたにあった練習方法を立案してくれるでしょうし、短期的な結果にはつながりやすいのではないかと思います。


 ただ問題点ももちろんあります。それはその人がいなくなったら自分でできるのか?ということです。コーチがついているということは、良くも悪くもいつでも頼れてしまうということ。自分の頭でトレーニングの立案、修正を考える必要がなく、とりあえずコーチに頼っておけば行けてしまう分、もしコーチとの契約が終わったらトレーニングに迷うことになるのは明らかです。


 ということは、速く走りたいと思い続ける限りコーチ料を支払う必要があり、その費用はバカにならないでしょう。例えば安く見積もって月に1万円だとしても(実際にはもっと安価なサービスもあると思いますが、実績のある信頼できるコーチで月1万円は破格です)、一年で12万円です。


 マラソンは1年ですぐに結果が出るようなものでもないですし、最低でも3~5年くらいはやり続けないと本当に高いレベルには行けません。仮に5年やったら60万円です。


 それなら、自分自身が自分のコーチになってしまったら良い、というのが、次の考えになります。これはとても良い考えであり、また現実的であると個人的には思います。なぜなら、自分自身で適切なトレーニングを組めるようになれば、仕事が忙しい時でも、思ったよりも疲れが溜まってしまった時でも、自分で意のままに練習を上手く修正し、目標に向かっていけるからです。


 また、自分自身がコーチなら当然、自分に対するコーチ料は不要ですから、長期的に色々と試しながらトレーニングができます。つまり、長期的な目線で見てもこれが最もコスパが良い方法となります。


 ただ問題は「コーチとしての自分をどうやって育てるのか?」ということです。これについては答えは一つ。知識と経験をつけましょう、です。


 中でも、正しい知識を最初につけることは本当に重要です。経験というのは、思うがままに好き勝手やっていても一応積むことはできます。しかしどうでしょう。もし1年間頑張って取り組んだやり方が、明らかに間違った知識のもとでやっていたとしたら・・・


 これこそが先述したような、間違った努力を招いてしまうのです。高校時代の私や、初期の榮井のように間違った知識が敷いたレールの上で努力を続けても、結果は明らかに努力に見合わないものになります。


 最初に正しい知識をつけないと、その後の努力全てが間違った方向にいってしまいことがあるのです。時間は有限ですから、それほど恐ろしいことはありません。


 ではどうやって知識をつけるのか?今の時代はネットでもいくらでも情報があるので、それを見て勉強するのも良いでしょう。しかしながら、その情報の正誤を判断するための知識は必要です。ネットの情報は誰でも発信できるが故に、間違った内容もたくさんあるからです。


 そこで、ぜひあなたに紹介したい方法があります。


 この方法は、正直に言ってあなたを劇的に変えてしまうことになるでしょう。なぜなら、これはランナーとしてだけでなく、コーチとしてのあなたも劇的に変えてしまうからです。


 察しの良い方ならもうおわかりでしょう。ここで私が言う「コーチとしての」というのは、ズバリランナーとしてのあなたを導く「コーチとしてのあなた」のこと。つまり、あなた自身が、ランナーとしてのあなたを高みへと連れていく、あなた専属の「パーソナルコーチ」になるのです。そのための方法が、今からお伝えするものとなります。


 なお、先に紹介した私を含む三人は、全員共通してこの方法を使いました。


 そろそろお伝えしましょう。その方法こそが「ウェルビーイングオンラインスクール」です。


 ウェルビーイングオンラインスクールとは一言で言えば、「最短最速での目標達成を叶える」ことをコンセプトに作られたオンライン講義です。


 1講義当たりの時間は20分から60分程度で忙しい中でも隙間時間を活用して学習していただけるようになっています。内容に関しては人間編、マインドセット編、トレーニング編、リカバリー編の合計四部門で構成されており、総再生時間は約50時間となります。


 それぞれ基本的な理論の部分から、かなり詳細な実践的な部分まで体系的にまとめられていて、非常に理解しやすくご自身のトレーニングに落とし込みやすく設計されているのが特徴です。


 この講義を作ったのは、私の高校時代からの先輩で、現在もマラソンランナーとして、また起業家としての師匠であるウェルビーイング株式会社代表の池上秀志です。


向かって右が池上、左が私です。
向かって右が池上、左が私です。

 池上は元々プロランナーでした。つまり自分の足で生計を立てるべく、生活の全てをかけて走っていた経験があります。


 20歳にして初めてケニアに渡り、その後もドイツ、ニュージーランド、オーストリアなど世界を渡り歩き、世界選手権やオリンピック選手などのトップクラスの選手を育てた指導者や一流選手から直接話を聞いてきました。


 勿論、話を聞いてきただけではなく日本は君原健二さんの時代から現代まで、ドイツ語、英語で書かれた本もカトリン・ドーレ、ビル・ロジャース、アーサー・リディアードから現代まで、ドイツの栄養博士から、インド系アメリカ人のアーユルヴェーダの権威、アメリカの心理学の第一人者まで、ありとあらゆるジャンルの本を読み込みました(洋書和書問わず、通算そろそろ1000冊になると言っていました)。


 彼自身のランナーとしての実績は、マラソンは2時間13分41秒、ハーフマラソンは1時間3分9秒のPBを持ち、大阪マラソン日本人トップや谷川真理ハーフマラソンで川内優輝選手に勝利したことなどがあります。


 正直、選手としては彼よりも上のランナーは日本にもたくさんいます。ですが、選手としても優れていて、かつ学術的知識を彼ほど持ち合わせていて、それを人に教える能力に長けた選手・指導者は他にいません。


 私は京都の洛南高校時代、彼とはずっと時間を共にしました。だからよくわかるのですが、彼は真の勉強家で、真のマラソン好きです。高校時代、彼はスポーツ推薦クラスではなく、勉強クラスにいましたので、勉強も忙しかったのですが、自宅に帰ってからは体の手入れをしたいということで、休み時間は常に勉強していました。


 そして彼がマラソンを志したのは高校生の頃です。その頃からマラソンの勉強もしていたわけです。つまり、彼はまだ31歳ですが、彼のマラソントレーニング知識は15年以上にも渡る賜物です。


 だからこそ私は、彼を信じてウェルビーイングオンラインスクールを受講しました。その最高の実験結果になりたいと思ったのです。


 するとみるみる結果が出ました。私の初マラソンは、今から二年前の神戸マラソン2022でした。この時私は3時間16分で完走するも、ゴール後意識を失いフラフラ状態でした。


 そのわずか二年後のことです。私は同じ神戸マラソンの舞台で、しかも気温も23度と過酷な条件の中、2時間29分で完走し年代別入賞も果たしました。



 二年前、初マラソンを走って憧れたこの舞台でまさか自分が賞状を貰えるなんて、想像もし得なかったことです。


 なんなら・・この神戸マラソンの1年前の自己ベストはまだ2時間42分でした。そこから翌年には2時間29分で走り、さらにその翌月には一人で河川敷のいつもの練習場所にて42km中強度走を行ったのですが、最後まで余裕を残して2時間44分で走り切りました。1年前の全力ペースが、翌年には普段使いの中強度になったのです。


 さらにその一年後、ホノルルマラソンで男子総合10位(日本人3位)、そして年代別優勝という結果を残せました。参加者4万人を超える世界的に有名なホノルルマラソンで上位入賞することは、私の人生の夢でした。まさかこんなに早く人生の夢が叶うとは、思いもよりませんでした。文字通りランニング人生、いや人生そのものがガラッと変わりました。


年代別優勝賞品の木箱です
年代別優勝賞品の木箱です

 私だけではありません。先ほどご紹介した横地雅和さんのように、走り始めてたった1年後にハーフマラソン1時間20分、さらにその一年後には無調整でフルマラソン2時間50分で走るレベルになってしまうなんてことが現実に起きているのです。


 それだけの劇的成果を出す方が続出しているウェルビーイングオンラインスクールですが、たったの3〜4ヶ月でそれだけの成果が出る方も珍しくないのです。もし2026年度のシーズンが始まった今の時期から受講して、半年や一年かけて取り組めば、このマラソンシーズンが終わる頃にはいったい果たして、どんなレベルにまでなってしまうというのでしょうか。


 そんなウェルビーイングオンラインスクールの内容は、以下のとおりです。


人間編

1 人間とはどのような生き物か?人間編概論 

2 人間の行動原理:人間のやる気の源泉とは?

3 生命進化論:生命の進化から見た時に人間とはどのような生き物か?

4 人間の発育過程:人間はどのように成長していくのか?人間の成長の行きつく先は?

5 人間の発育過程と西洋思想:西洋思想=現代日本社会の思想は人間というものをどのように捉えているのか?

6 仏教と人間の発育過程:伝統的に日本人は人間という生き物をどのように捉えてきたのか?

7 戦陣訓:戦前の日本人はどのような生き方が正しい生き方と考えていたのか?

8 知能の発達過程:人間の考える力、思考力、推論力、情報分析力などなどはどのような過程を経て発達していくのか?


マインドセット編

1 夢をかなえる人のための心理学概論

2 自然と湧き出すモチベーションの作り方

3 あなたの能力を決定するエフィカシーの話

4 一段上の世界へとあなたを導くコンフォートゾーンの作り方

5 夢をかなえる人のための目標設定の仕方

6 圧倒的な自信を作る臨場感の高め方 IxV=R

7 圧倒的な自信を作るアファメーション

8 圧倒的な自信を作るヴィジュアライゼーションテクニック

9 あなたの中に眠る創造力の引き出し方

10 睡眠学習の正体を暴く無意識の力の使い方

11 天才から学ぶ脳波管理術

12 夢をかなえる人のための瞑想法

13 夢をかなえる人のための自我の話

 

トレーニング編

1 今の自分を超えたい人のためのトレーニング概論

2 普遍的なトレーニング理論を学ぶ・純粋トレーニングの話

3 池上式線形アルゴリズム

4 理論から実践へ・実践トレーニング概論

5 マラソントレーニングの基礎中の基礎、有酸素能力の高め方

6 あなたの走りにキレを加えるスピードトレーニングのやり方

7 マラソンのレース結果を飛躍させるロングランのやり方

8 トレーニングスケジュールの組み方

9 マラソンの為の土台を固める補助的トレーニング編

10 故障中やシーズンオフ・アクティブリカバリーの為のクロストレーニング

11 5‐15㎞の為のトレーニング

12 ハーフマラソンの為のトレーニング

13 世界のトップランナー・コーチから学ぶマラソントレーニング

 

リカバリー戦略編

1 練習以外でライバルに差をつけたいあなたの為のリカバリー概論

2 ウェルビーイングの要・抗酸化と抗炎症の話

3 ウェルビーイングの要・脂質の話

4 中長距離・マラソンランナーのための炭水化物の話

5 蛋白質の話

6 ウェルビーイングのためのポリフェノールの話

7 マラソンランナーの為の水分補給綱領

8 ウェルビーイングのためのサプリメントの話

9 寝ている間に差をつけろ!睡眠の科学前編

10 寝ている間に差をつけろ!睡眠の科学後編

11 いつでもどこでも出来るセルフマッサージのやり方

12 冷やすべき?温めるべき?温冷療法解説

13 ただのストレッチはもう古い・ヨガ・キネティックストレッチ編


 更に、本編とは別に、セルフコーチングで日本の一線級へと上り詰めた特別講師の方々の講義を無料でお付けさせて頂いております。


 1人目は東京マラソン2012年で2時間26分で日本人トップの4位に入られた大久保絵里さんです。大久保絵里さんはハイテクタウンというランナー向けのジムで普通にお仕事をされながら、競技能力を伸ばし続けられた方です。


 講義動画の中では、練習の組み立て方、練習と仕事の兼ね合い、時間の管理の仕方、モチベーションの管理の仕方、体重の管理の仕方、恋愛とランニングなど赤裸々に市民ランナーが学ぶべきことを詳しく解説されていました。


 そして、大久保絵里さんが実際に、大田原マラソンで2時間36分を出す前の20週間のトレーニングプログラムも収録されており、そちらも参考になりました。


 こちらは9800円で販売させて頂いているコンテンツですが、無料でプレゼントさせて頂きます。


 そして二人目は、インカレ入賞4回、インカレ優勝1回、日本選手権2位でアジア選手権の日本代表にもなった中村真悠子さんです。



 中村さんは中距離ランナーで極めて少ない総走行距離で日本のトップまで上り詰められた方です。


 その分、サーキットトレーニング、動きづくり、坂トレーニングなどを多用し、効率よく地面に大きな力を伝えることが出来る走り作りに注力されました。中村さんの講義動画では、そういった中長距離ランナーが効率の良い走りを身につけるための様々なトレーニングを紹介させて頂いています。


 こちらも本来は9800円の講義動画なのですが、無料でプレゼントさせて頂きます。


 そして、最後の特別講師は京都大学生時代に勉学や家庭教師の仕事と両立しながら、月間走行距離400㎞程度の練習量で、5000m14分00秒、10000m28分36秒、ハーフマラソンで62分30秒、をマークし、インカレは日本人トップの2位、全日本学生個人選手権大会では2位に入った平井健太郎さんです。


↑2列目外側の白ユニフォームの方が平井さん


 平井健太郎さんのトレーニング戦略も無理なく力をつけていけるトレーニングの神髄が語られており、平井さんの練習量自体も多くないことから、市民ランナーにも応用しやすく大変参考になる内容です。


 4本合わせて約3時間半の講義動画の中で、市民ランナーの方が目標とするレースに向かって効率よく練習を組んでいく方法論を解説しており、「戦略」「意識」「目的」「集中」「究極的には」「コツ」と言ったキーワードが次々と出てきます。


 こちらは18000円で販売している講義ですが、こちらも無料でプレゼントさせて頂きます。

 更に、講師の池上自身の他の講義動画も参考動画としてお付けさせて頂きます。参考動画としてご用意させて頂いたのは下記の講義動画です。


800mからフルマラソンで最高の結果を出すトレーニングの原理(29800円→無料

​ 800mからフルマラソンまで、すべての中長距離種目において共通するトレーニング理論から、それぞれの種目のトレーニング例という具体的方法論まで体系的に解説した講義動画です。


長距離走、マラソンに関する運動生理学(22000円→無料

 長距離走・マラソンに関する運動生理学について解説した講義動画です。この講義を受講していただくことで、トレーニングによって体内でどんな変化が生じているのかを理解でき、より効率的に正しい努力を積み重ねられるようになります。


​自分に合った練習計画=効率の良い練習計画の立て方講座(20000円→無料

 トレーニングプログラムビルダーの作成から3年経ち、また池上の教え方も変わったり、数百人のアマチュアランナーさんと接する中で、本当に効率の良い練習を遂行するには精神面についても解説しないとダメだということに気づきました。トレーニングプログラムビルダーのアップグレード版といって差し支えないです。あなた自身にピッタリ合った練習計画の立て方=効率の良い練習計画の超具体的な方法論の解説です。

中長距離トレーニングのイロハ(9800円→無料

 トレーニングプログラムビルダーと自分に合った練習計画=効率の良い練習計画の立て方講座が具体的で実践的な部分の解説であり、その裏側にある理論的な部分を深く徹底解説させて頂いております。


 繰り返しになりますが、ウェルビーイングオンラインスクールをご受講いただくことで、これらの講義動画も無料ですべてご視聴いただけるようになります。


ウェルビーイングオンラインスクールを受講することで得られるメリット

 あなたがウェルビーイングオンラインスクールをご受講されることで得られるメリットは、以下の通りです。



✅自分に合った最適な練習計画を立てられるようになる

 

✅練習効果を最大にするためのリカバリー戦略について学べる

 

✅最大限のパフォーマンスを発揮するための心理学について学べる

 

✅超エリート市民ランナーの成功事例から学べる

 

✅効率よく前に進む綺麗な走り方を身につけられる

 

✅同じ努力量の中での最大の結果を得られる

 

→マラソンサブ3、サブ2.5、ハーフマラソン80分切り、5000m15分台などのエリート市民ランナーの仲間入りができる


 ロンドンオリンピック代表の藤原新さんからも「理論から実践まで、本当によく勉強して分かりやすく解説してある。このレベルの講義は私が知る限り、日本ではここでしか学べない」と太鼓判を押して頂いています。


 ウェルビーイングオンラインスクールを受講して頂いた多くの方が1年後、2年後、3年後に大きく自己ベストを更新されています。


 そして、ウェルビーイングオンラインスクールの真の長所はとてつもない時短を実現し、通常なら5年10年かかるところにたった1年で到達すること、そして、あなたが本来見られなかったかもしれない景色が見れるようになることです。


 ここで一つ質問です。長距離走・マラソンをやる中で最も辛いことって、何だと思いますか?


 もちろん答えは一つではないでしょう。ですが私はこれに対しては「努力しているのに結果が出ないこと」と答えます。


 例えば、トレーニングは最高にできているのに、レースでは結果が出ない。なんなら、トレーニングよりも走れていない。そんな人、結構いませんか?


 こんなに悲しいことはありません。むしろ、ウェルビーイングオンラインスクールで目指すところは「トレーニングの負荷自体は比較的低いにもかかわらず、レースでは狙った結果をしっかり出せること」です。


 受講価格についてですが、これだけの内容(合計約40時間)が詰まってたった15万円です。是非今ここで決断を下して、最短最速でゴールへと到達してください。


 今私はたった15万円と申し上げましたが、15万円をたったと書いたことに反感を覚えた方もいらっしゃると思います。お気持ちはとても分かるのですが、何故15万円が安いのかを説明させて下さい。


 先ず、こういった趣味における自己実現を図る場合、一体どのくらいの価格がつけられているのかご存知ですか?


 他のサービスと比較をさせて頂きましょう。


・ライザップ(美ボディ、モテボディ作り)30-50万円


・ライザップゴルフ(ゴルフ)38-68万円


・ベルリッツ(外国語)27-32万円 


・高山敦史さんパーソナルコーチング(ランニング、マラソン) 1時間1万円 40時間=40万円


・池上秀志ズームコンサル(ランニング、マラソン、起業) 1時間15000円 40時間=60万円


・深澤哲也ズームコンサル(ランニング、マラソン、起業) 1時間10000円 40時間=40万円


 つまり、30万円以上というのが本気で自己実現をする場合の相場なのです。ただ、誰から教わるかで価格が変わるというのは当然の話です。ただ、講師の実績という観点からも15万円というのはとても安いのです。


 もちろん、15万円の受講費用を払って、もし何も変わらなかったらどうしよう?という不安なお気持ちもよくわかります。


 ですので、万が一動画をすべてご覧になった後で満足いただけなかった場合は理由のいかんにかかわらず全額返金致します。


 もしあなたが本気で長距離走マラソンに取り組み、ランナーとして見える景色を変えたい、ランニング人生を変えたいと思われるなら、必ずウェルビーイングオンラインスクールを受講してください。


 そうすればきっとあなたを、ご受講から半年・1年後には、今からでは考えられないようなレベルへとお連れいたします。


 新規受講生様の募集は、4月5日(日)までとさせていただきます。ぜひ新しいシーズンが始まったこの機会を逃さず、ご受講ください!



*募集受付中以外は、「再入荷通知リクエスト」という表示が出ています。ぜひ確実にご受講されたい方は、募集開始と同時に通知メールが来る「再入荷通知リクエスト」を必ず登録しておいてください!


*募集受付時は「カートに追加」というボタンが出ます。カートボタンが出ている間は、受講可能な状態です。



ウェルビーイング株式会社副社長

らんラボ!代表

深澤哲也



受講生様の声

実際にウェルビーイングオンラインスクールを受講された方の声を紹介させていただきます。


どうすれば成功するのかイメージが湧いてきました。


「これまで、なぜ失敗したか曖昧だっだのですが、この動画を見てなぜ自分が失敗してきたのか明確にわかり、どうすれば成功するのかイメージが湧いてきました。


 そして、いつもなら自分より早い組で練習してる人を見て焦りを感じていましたが、動画を見た後は「必要以上の刺激は怪我に繋がるし、次の試合は5000mだからアクセントを意識する為にこの練習は控えめでいい」と心に余裕を持って練習ができるようになりました。」


鈴木智仁様​



You Tube、SNS等の情報とは質が全く異なります。


「池上さんのブログ、有料講義は、You Tube、SNS等の情報とは質が全く異なります。


 池上さんの講義を受講して本格的なマラソン練習を2020年5月からはじめて、3時間16分から練習でロングランの位置づけで2時間41分出せるまで成長しました。


 そして何より、ウェルビーイングの為の栄養学のおかけで食生活自体かわり花粉症やアレルギーがなくなりました。そして、風邪をひいたり熱が出る頻度がかなり減りました。まだまだ、砂糖、動物性食品(肉)等改善したいところは多々ありますが、、、


  本来であれば自分で何十冊と本を読んでという作業が池上さんのおかけでかなりの時間短縮で濃い知識、正確な情報を手に入れさせていただいております。」

 

​​榮井悠祐様



自己記録を達成できました


「お疲れ様です。報告なのですが3/20にmkディスタンス5000mに出場し15分54秒で走り自己記録を達成できました!


 池上さんの講義動画のおかげと言っても過言ではないです。


 自分はどうしても達成度の高い一般性の高い練習に偏重気味だったのですが3月に入り特異的な3000mのレペなどに取り組み、今季初レースにも関わらず自己ベストを出せました。7月までに15'30を切り、箱根予選会までに15分を切ろうと思います。」


柚木崎正彦様



1から自分で勉強していれば、どれだけのお金や時間がかかったことか。


「今の時代は情報が溢れすぎですね。その種の情報を真に受けて試したり、自分より記録が上の人に具体的な練習を聞いてみたことがあります。ハーフを何分とか30kmを何分でいければ間違いなしなど、何なんでしょうあれは。

 

 その目標は達成できないか、達成してもレースで結果は出ませんでした。練習が目標になり、点で終わってしまいます。それから自分で勉強したり、試していくなかで何となくこの方向っていうのは見えてきましたが、かなりぼんやりとした内容でした。ぼんやりとしているから、今日のような天気の場合は特に身が入りませんでした。サボる理由ばかり考えるようになり、サボるから別日に頑張りすぎて悪循環になったり。


  でも、受講しながらある程度の理論を勉強することで、今日この練習をする意味というのを強く意識できるようになりました。今までこの内容でやらないといけないという義務感というか重圧というかマイナスな気持でしたが、この日このペースでやりたいから前の日にこうして、来週はこうで...というような、挑戦的、自発的にできる線の練習ですね。


  理解はしていても、実際にできている人は周りに少ないです。今回アドバイスいただいて、その通りにできるか、できたとして結果が出るかはわかりませんが、一つ確実に言えることは今まで義務だった練習が楽しみに思えるようになったことです。今年一番良い買い物でした。1から自分で勉強していれば、どれだけのお金や時間がかかったことか。一つずつ積み重ねて、良い経過をお知らせできればと思います。」


​大下弘様(仮名)


人生においても、非常に有益な動画だと非常に感銘を受けました。


「突然のメールで大変失礼いたします。私は、上村吉穂と申します。まず、このような非常にすばらしい、オンラインスクールを開いて頂いたことに感謝申し上げます。


 簡単な自己紹介をさせて頂きます。職業は医師で、現在妻と二人の子供(4歳、2歳)の4人暮らしです。初マラソンは、2014年の黒部名水マラソンで、タイムは3:46:00でした。そのときは、記録というより、ゴール直前に、Qちゃんとハイタッチできたのが、何よりの思い出です。


 そして、マラソン完走という、今までの人生で味わったことのない達成感は、今でもはっきりと覚えています。その後、自己流(色々な書籍などで勉強はしました)でランニングを継続し、2016年の愛媛マラソンでサブスリーを達成しました。


 サブスリーを達成したときは、まさか自分が達成できるとは、思ってもいなかったため、あまり実感がわきませんでしたが、じわじわと嬉しさが混みあげてきた感じでした。2018年の京都マラソンで、自己ベストの2:51:10を出しましたが、その後自己ベストは更新できていませんでした。そこで、出会ったのが、池上様のオンラインスクールです。全ての動画を3回復習しました。


 特に心理学の動画は、マラソンというより、人生においても、非常に有益な動画だと非常に感銘を受けました。マラソンに関しては、私の目標は、地元の金沢マラソンのエリート枠(2:30:00以内)に応募し、2:30:00以内にゴールすることです。


 それに先立ち、今年の金沢マラソンで、まずはサブ50を達成すべく、トレーニングプログラムをたて、毎日鏡を使った自己暗示、アファメーション、ビジュアライゼーション(金沢マラソンのゴールで2:48:33の電光掲示版を見ながらガッツポーズしている自分)を行っています。


 あまり中身のなく、読みにくい文章で申し訳ありませんが、何はともあれ、まずは感謝の気持ちを伝えたく、メールさせて頂きました。


上村吉穂様

(走り始めてたった1年でサブ3達成!)



理論のところをしっかり理解し、

練習内容の意味付けをしてメニューを組めたのが飛躍に繋がった


 お世話になっております。藤原です。

 

 本日、水戸黄門漫遊マラソン走ってきました。30Kの反省から前半抑え目に入りましたが、やはり後半へばってしまい失速しました。呼吸は苦しくなく、足がでないと言う状況でした。まだマラソンを走り切る足ができてないようです。

 

 タイムは目標のサブ3を辛うじて達成できた2時間59分29秒でした。ギリギリではありますが目標達成できた景色は抜群でした。

 正直、25km過ぎた辺りから苦しく、サブ3をあきらめた走りでした。サブエガはまだまだ遠く尻尾も見えない状況ですが一歩一歩頑張ります。

 

〜走り始めた経緯〜 

 コロナ前の体重はギリギリ2桁をキープしていましたが、コロナ禍となり四捨五入したら110㎏になってしまいダイエットを決意しました。

最初はジムに通いながら筋トレ、有酸素運動等を行い、72~3㎏まで落とすことができました。

 もともと地元の神戸マラソンに興味があったので、今なら完走できるかもと思い、エントリーして走り始めました。ジムでトレッドミルで走るより景色が移り変わる外を走るのはとても楽しかったことに気が付きました。

 2022年11月の神戸マラソンの目標タイムを4時間と設定したのでGブロックスタートでした。前半から抜かすために右往左往しながら進んで足を使い切ってしまい、そして折り返した後の塩屋の強烈な向かい風に負けて失速してしまいましたが、無事に完走できてタイムは3時間28分29秒でした。

 神戸マラソンの反省点を1つずつ洗い出し、2023年2月の姫路城マラソンでは3時間04分36秒でゴールできました。正直、自分の力では悪い点が見つからないくらい完璧な出来でした。でしたので今度どうすればサブ3達成できるか見当がつきませんでした。

 そんな時、ウェルビーイングさんに出会い、理論のところをしっかり理解し、練習内容の意味付けをしてメニューを組めたのが飛躍に繋がったと思っています。合宿や練習会において刺激をもらえたのも良かったです。

 そのお陰で2023年10月の水戸黄門漫遊マラソンで2時間59分29秒を達成できました。

 他のランナーさんからもPB更新したけど10秒程度だった、等の話をよく耳にしていたのでサブ3達成に足踏みするかなと思っていました。ウェルビーイングさんにお会いして最短で目標達成できたと実感しております。

 本当にありがとうございました。そして次の目標というより野望に近いですが、サブエガ目指して走り続けます。今後とも宜しくお願いいたします。

藤原秀行様


よくある質問

Q:支払いは一度限りですか?

A:はい、お支払いは一度きりで、その後は期間の定めはなくずっとご利用頂けます。仮に五年ご利用いただくとしても年額約24000円、月額たったの2000円でご利用いただけます。 


Q:分割払いはできますか?

A:はい、可能です。2〜24回払いでご利用いただけます。キリ良く割り切れる数字にするため、分割払いだと100円〜1000円程度プラスでかかってしまう点だけあらかじめご了承ください。分割払いでのご受講をご希望の方は、こちらをクリックしてお問い合わせフォームより「ウェルビーイングオンラインスクール分割払い *回希望」とだけ入れてお送りください。 


Q:受講登録手続きは難しいですか?

A:簡単な基本情報を入力するだけで5分ほどで完了します。 


Q:支払い方法はどのようなものがありますか?

A:ペイパル、もしくはクレジットカードでお支払いただいた場合には自動返信メールにてすぐに講義がお手元に届きます。他に銀行振込がお選びいただけます。 


Q:講義はどのように受講できますか?

A:オンラインで公開しており、いつでもお好きな時に学んだいただけます。


Q:ユーチューブ上などで配信されている無料のコンテンツと何が違うのでしょうか?

A:他のユーチューバーなどとの違いは、圧倒的な知識と経験です。これに関してはブログをお読みいただければ、お分かりいただけるかと思います。池上秀志が無料配信している情報との違いは、お金を頂くからには受講者目線で結果が出るようにデザインし、知識だけではなく、知識の使い方をお伝えしている点です。 


Q:なんでこんなに高いのですか?

A:お気持ちはわかりますが、学生の方も受講してくださるのにはそれだけの結果が出るからです。レースシューズは1万円から3万円程度ですが、良いシューズを履いても速くなるのはせいぜい1キロ数秒です。もし学んで、実践し、根本的に自分を変えれば、タイムは飛躍的に伸びます。しかもシューズは消耗品なのに対し、本コンテンツは一生ものです。 


Q:販売元のウェルビーイング株式会社なんて聞いたことありません。

A:講義者の池上秀志が2020年1月に創設したばかりのまだ新しい会社です。池上秀志が2017年から書き始めたブログを母体としながら、ブログやオンライン講義でランナーのための情報発信を続け、現在はチャンネル登録者数約4.5万人の「らんラボ!」を運営し、自身も京都府高校駅伝5区区間賞の実績を持つ深澤哲也、1500mで東海インカレ2位に入り、名城大学の大学駅伝2連覇をマネージャーとして陰から支えた斎藤晴香(旧姓早乙女)さん、インターハイチャンピオンから主婦や学生まで幅広く体幹トレーニングを担当する小谷祥子さん、高校時代に3000m9分30秒をマークした長谷壬生菜さん(旧姓高田)らと日本一の学び場運営を続けています。 


Q:アミノサウルスのアプリで見られるものと同じですか?

A:いいえ、違います。こちらはウェルビーイング株式会社からしかご覧いただけません。


Q:そもそも池上秀志とはどんな人でしょうか?

A:池上のプロフィールを下記の通り記載させていただきます。


 1993年12月27日に京都府亀岡市で父傑(まさる)、母素子(もとこ)の間に長男として生まれる。中学校から陸上部に入り、中学校三年生の時には都道府県対抗男子駅伝に京都府代表として出場し、6区区間賞を獲得。高校は陸上競技の名門洛南高校に進学し、京都府高校駅伝3年連続区間賞、京都府高校駅伝3年連続優勝、全国高校駅伝3年連続出場で、都道府県対抗男子駅伝と合わせて全国大会では通算20人抜き。


  大学は京都教育大学に進学し、京都インカレ、関西インカレ、京都選手権、近畿選手権、上尾ハーフマラソン一般の部、谷川真理ハーフマラソン、グアムハーフマラソンなどで優勝。当時の関西歴代4位に相当するハーフマラソン63分09秒をマーク。中学校社会と高校地歴公民の教員免許を取得。


  大学卒業後はプロランナーとして競技を続け、ハイテクハーフマラソン二連覇、ももくろマニアハーフマラソン日本人トップの2位、大阪マラソン日本人トップの2位、ケアンズマラソン優勝、大阪ロードレース30㎞では、ソウルオリンピック男子マラソン日本代表の新宅雅也選手の大会記録にあと3秒と迫る1時間31分53秒で優勝。


  2020年に「オンラインに存在するランナーの為の日本一の学び場」をモットーにウェルビーイング株式会社を創立、これまでのべ8000人の方のお悩み解決、目標達成、夢の実現のサポートをしてきた。


 新規受講生様の募集は、4月5日(日)までとさせていただきます。ぜひ新しいシーズンが始まったこの機会を逃さず、ご受講ください!



*募集受付中以外は「再入荷通知リクエスト」という表示が出ています。ぜひ確実にご受講されたい方は、募集開始と同時に通知メールが来る「再入荷通知リクエスト」を必ず登録しておいてください!


*募集受付中は「カートに追加」というボタンが出ます。カートボタンが出ている間は、受講可能な状態です。



P.S

 受講してみたいけど、予算的にきついかな、、

 

 もしそう思われるなら、分割払いもご検討ください。募集は2ヶ月に一回しかありませんが、2ヶ月という時間はとても大きいです。2ヶ月あれば、早い人であればすでに体の変化を感じ、日々の練習のレベルも明らかに向上する、なんていう可能性もあるほどの時間です。


 そんな可能性を逃していただきたくないため、分割払いでのご受講も受け付けます。 最大30回払いでご利用いただけます。

 

 なお、割り切れない数字になるときは100円単位の繰り上げとさせていただきますので、金額によってはトータルで1000円前後プラスでかかってしまうことがある点だけあらかじめご了承ください。

 

 分割払いでのご受講をご希望の方は、下記お問い合わせフォームより「ウェルビーイングオンラインスクール分割払い *回希望」とだけ入れてお送りください。 



 
 
 

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ランニング書籍

講師紹介
​ウェルビーイング株式会社代表取締役
池上秀志

経歴

中学 京都府亀岡市立亀岡中学校

都道府県対抗男子駅伝6区区間賞 自己ベスト3km 8分51秒

 

高校 洛南高校

京都府駅伝3年連続区間賞 チームも優勝

全国高校駅伝3年連続出場 19位 11位 18位

 

大学 京都教育大学

京都インカレ10000m優勝

関西インカレ10000m優勝 ハーフマラソン優勝

西日本インカレ 5000m 2位 10000m 2位

京都選手権 10000m優勝

近畿選手権 10000m優勝

谷川真理ハーフマラソン優勝

グアムハーフマラソン優勝

上尾ハーフマラソン一般の部優勝

 

大学卒業後

実業団4社からの誘いを断り、ドイツ人コーチDieter Hogenの下でトレーニングを続ける。所属は1990年にCoach Hogen、イギリス人マネージャーのキム・マクドナルドらで立ち上げたKimbia Athletics。

 

大阪ロードレース優勝

ハイテクハーフマラソン二連覇

ももクロマニアハーフマラソン2位

グアムマラソン優勝

大阪マラソン2位

 

自己ベスト

ハーフマラソン 63分09秒

30km 1時間31分53秒

マラソン 2時間13分41秒

​ウェルビーイング株式会社副社長
らんラボ!代表
深澤 哲也

IMG_5423.JPG

経歴

中学 京都市立音羽中学校

高校 洛南高校

↓(競技引退)

大学 立命館大学(陸上はせず)

​↓

大学卒業後

一般企業に勤め、社内のランニング同好会に所属して年に数回リレーマラソンや駅伝を走るも、継続的なトレーニングはほとんどせず。

2020年、ウェルビーイング株式会社の設立をきっかけに約8年ぶりに市民ランナーとして走り始る。

感覚だけで走っていた競技者時代から一変、市民ランナーになってから学んだウェルビーイングのコンテンツでは、理論を先に理解してから体で実践する、というやり方を知る。始めは理解できるか不安を持ちつつも、驚くほど効率的に走力が伸びていくことを実感し、ランニングにおける理論の重要性を痛感。

現在は市民ランナーのランニングにおける目標達成、お悩み解決のための情報発信や、ジュニアコーチングで中学生ランナーも指導し、教え子は2年生で滋賀県の中学チャンピオンとなり、3年生では800mで全国大会にも出場。

 

実績

京都府高校駅伝区間賞

全日本琵琶湖クロカン8位入賞

高槻シティハーフマラソン

5kmの部優勝 など

~自己ベスト~

3,000m 8:42(2012)
5,000m 14:57(2012)
10,000m 32:24(2023)
ハーフマラソン 1:08:21(2024)

​マラソン 2:29:44(2024)

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