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2026年、現代で速くなるために最も大事なこと、それは・・・

 時は2026年。


 現代を生きる私たちが、長距離走・マラソンが速くなるためにはどうしたら良いのでしょうか?


 実はこのテーマ、あなたにとっても決して他人事ではありません。なぜなら現代において成果を出そうと思ったら、2010年代、2000年代、それ以前で活躍したマラソンランナーや指導者、その時代時代のトップレベルの市民ランナーには必要がなかった「ある能力」が求められているからです。


 ちなみに、その能力とはランニングだけでなく、仕事で結果を出す上でも共通しています。もしあなたにこの能力があれば、それを持ち合わせない人と比べて、これからの時代あなたは歳を重ねるごとにどんどん優位に立つことでしょう。


 そしてそれはマラソンのタイム、トレーニングレベル、収入、社会的権威、さまざまな部分へと影響を及ぼすことは間違いありません。逆に言えば、その能力を持ち合わせていなければ、ただ時代の流れに踊らされ、流され、残念ながら幸せになることは難しいと言わざるを得ません。これはそれくらい、大局的な話なのです。


 それほどまでに、これからの時代において私たち人間の差を広げていくであろうその能力とは一体、なんなのでしょうか?


 答えを言いましょう。それは「OSINT(オシント)」と呼ばれる力です。


 これはOpen Sorce Intelligenceの略で、意味はマスメディアやSNS、政府の公開資料など、合法的に入手できる一般公開された情報を正しく分析し、有益な知見や洞察を得て使うことができる力のことです。


 つまり端的にいうと「誰でもアクセスできる情報を、いかに正しく分析して使えるか」ということです。


 よく世間では「最新の研究では」「最先端の情報を」みたいな言葉が飛び交い、そしてそれを礼賛する風潮が見られます。最新の研究で分かったトレーニング方法などと言われると、まるでそれが全てであるように誤認し、それまでの従来型のトレーニング方法は古く、もはや効果を有しないもののように捉えてしまう人があまりにも多いのが現代の状況です。


 ですが、よく考えてみてください。その最新の研究ということも、すでにYouTubeやX、Instagramといった場所に出てきている時点で、最新ではないかもしれないのです。そもそも、本当の意味での最新の研究結果というのは、研究者とともに実験室で過ごしてこそ得られるものです。研究者がその研究結果を論文として世に出す頃には、その結果がわかってからかなりの時間が経っていることがほとんどです。そして、その論文が一般の場に降りてくるまでにもそれなりの時間を要するでしょう。つまり、SNSやマスメディアに「最新の研究」と出てくる時点ではもうある程度の時間は経っているものなのです。


 ということは、大事なのはそれが最新かどうかではなく「現場レベルで、そして自分にとって使えるものなのかどうか?」を判断する力です。


 特に現代では、それをちゃんと理解していないと損をしてしまう可能性がどんどん高くなってきています。なぜなら、今の時代は情報過多になっているからです。


 SNSがこれだけ発達した今や、人類一人一人がメディアと化しました。つまり、誰でも長距離走やマラソントレーニングに関する情報発信ができるし、また手元のスマホをひらけばそういった情報に簡単にアクセスできるようになっています。要するに、情報を集めること自体は簡単なんです。


 これが今から15年ほど前まではそうではありませんでした。基本的には情報の収集源は本、もしくは実際に現場の指導者や選手に直接聞くしかありませんでした。つまり、情報を集めることが今よりも難しく、情報自体の価値が今よりも高かったのです。


 つまり何が言いたいか?現代、そしてこれからの時代では、情報を集めることや情報の価値そのものよりも、その情報を正しく分析して自分のものにする力の価値の方が高くなっていくということです。


 だからこそ、冒頭でお伝えしたOSINTの力がある人ほど、これからは有利になります。なぜなら情報はたくさんあるからです。情報自体はたくさんあるからこそ、それを正しく分析でき、いらない情報は排除して、使える情報は自分用に落とし込める、応用できる。


 しかし、OSINTの力がない人ほど、ただただその時々の情報に流され、自分のトレーニング内容もそれに応じて流されるままに変わります。「練習量を増やすのが良い」という情報を見たから、昨年は走行距離を増やした。でもタイムはあまり伸びなかった。じゃああれは意味がなかったんだな、という程度の分析しかできず、そんな状況で新たな情報を目にしたら、すぐにそれに飛びつき、今年はそれをやってみる。こういう場当たり的な取り組みが続いていくので、自分の中で積み上がっていくものがない。そんな状況になります。


 正直なところ、その差は半年や1年では大したものにはなりません。しかし、2年、3年、5年と続けていくうちに、もはや埋めようのない大きな差へとつながっていくことでしょう。


 これは論より証拠といったところで、一番顕著な例がウェルビーイングオンラインスクール受講生の方と、そうでない人の違いです。


 まあ、そもそも私の書くこんな小難しいブログやメルマガをお読みくださっている方は、間違いなく世間一般の方々よりは高い水準のインテリジェンスをお持ちだと思いますが、私がここで申し上げているのは本当の世間一般、つまり先ほど例に出したようなただただその時々の情報に流されるような方々のことです。


 その一般的な数値として代表的なのが、マラソンサブ3の達成率です。RUNNETさんが出していた全日本マラソンランキングによれば、男性の完走者の中の296547人中、サブ3達成者は9274人、割合としてはおよそ3%です。この数字は年によって若干前後はしますが、まあ毎年だいたいこんなもんです。


 一方、ウェルビーイングオンラインスクールの受講生の方のサブ3達成率はどうでしょうか?男性に関して言えば、過去5年で500名以上の方にご受講いただいて、年にもよりますがおよそ30%くらいの割合の方がサブ3達成されています。これでも、ここ2年ほどは受講生様の数自体が増え、割合としては落ちていてこの水準です。その前なんかは約半数くらいの方がサブ3を達成されるほどの割合でした。


 なぜこれだけの差が生じるのでしょうか?


 その根本的な部分こそが、OSINTの差だと考えています。もちろん、そもそもウェルビーイングオンラインスクールに申し込まれる時点で、ある程度OSINTがある方であることは間違いないと思います。学びに対してそれだけ時間とお金と労力をかける志がある方ですからね。


 ただ、ウェルビーイングオンラインスクールでは入った時はマラソン4時間も切れなかったところからサブ3を達成されたり、走り出したとほぼ同時に申し込まれて2年でサブエガレベルまで行かれたり、未経験から申し込まれて1年でサブ3達成されたりと、入ってからの伸びが非常に大きいところがポイントです。


 これはつまり、入ってからOSINTの力が向上されているということも間違いなくあると思います。


 ではなぜ受講生の方々はOSINTの力がついていったのか?それは正しい知識を手に入れたからです。その正しい知識こそが「根本原則」。つまり、時代が変わっても、場所がどこでも、老若男女問わず普遍的に使える原理原則をきちんと最初に理解されたからです。


 話を戻します。今の時代、情報を集めること自体は簡単だと申し上げました。本当に難しいのは、手に入れた情報を分析して、自分が使えるように落とし込むことです。


 では、手に入れた情報を分析するにあたって、何があればそれが可能だと思いますか?これは、その情報を正しく測る「ものさし」です。自分の中でその情報が正しいかどうか、また正しいとしてもどこまでが使えて、どこからが自分には使えないか、自分の生活様式に当てはめて、自分の目標に当てはめて使うにはどうアレンジしたら良いか、そうしたことを測る自分なりのものさしがあるかどうかで、分析ができるかどうかが変わってくるのです。


 そのものさしになるのが、普遍の原則です。ウェルビーイングオンラインスクール受講生の方は、最初にこのものさしを手に入れることができるからこそ、流行りの情報を見てもそれを正しく分析し、使うなら使う、使わないなら無視する、という形で流されずに自分のトレーニングに打ち込めるのです。


 当然、この力があればあらゆる情報に対して正しく自分の分析を加えられるので、仕事を始めあらゆる分野においてもよのなか90%の人よりも優位な立場に行くことができるでしょう。


 というわけで、2026年現代において長距離走・マラソンが圧倒的に速くなるためには、手に入れた情報を正しく分析し、使えるかどうかを判断したり、使うにしても自分にとって最適な形に応用できるだけのOSINTという力が必要だということをお話ししました。そして、その力をお届けしているのが「ウェルビーイングオンラインスクール」だということも知っていただけるととても嬉しいです。


 ウェルビーイングオンラインスクールは現在、毎月1回だけ新規受講生様を10名様限定で募集しているのですが、今は募集を停止しています。また次回募集の機会があるまでぜひお待ちいただけましたらと思います。ご興味がある方は下記よりオンラインスクールの詳細をご覧ください。


詳しくみる


 そして、ウェルビーイングオンラインスクールに興味はあるけれど、受講費用の15万円を支払うのが難しいという方、また、すでに受講しているけれどもさらに今日お話ししたような基本原則について理解を深めたい、復習したい方に向けて新たな講義動画を作成いたしました。

 

その講義タイトルは


「誰がやっても長距離走・マラソンが速くなる三大法則」

 

 この講義ではタイトル通り、長距離走やマラソンで速くなるために絶対に抑えるべき三原則をお伝えします。そしてその原則を正しく理解することは、あなたにとって情報を正しく測る「ものさし」になることは間違いありません。

 

 いつの時代にも短時間高強度練習とか、ノルウェー式トレーニングとか、80対20トレーニングとかいろんな流行りのやり方が出てきますが、これらは全部基本原則を知っていてこそ役に立つものです。


 そして、ちゃんと基本原則を理解していれば、これらのトレーニング理論は全て突拍子もなく出てきたものではなく、ちゃんと土台となる理論の上に成り立っているものだということも理解できるはずです。実際、このような流行りの練習方法はすべて、源流を辿っていくと実は目新しいものでもなんでもなく、元々ある理論を応用して編み出されたものであることがほとんどです。0から全く新しい理論として出てきているものではないのです。


 そもそも、こうした一見目新しい理論は、大抵の場合トップ指導者やトップランナーたちが、基本原則に則った練習は全てやっているけれども、その上で更なる高みを目指してたどり着いた手法なのです。つまり基本原則の上に成り立っていて当然なのです。


 しかし、それがSNSなどに降りてきて世間一般に流布する頃には、大抵の場合本来のやり方や意味とは違った形で降りてきます。どうしてそうなってしまうのでしょうか?


 これは、一次情報を世間に流布する際に、その媒介の枠割を果たすマスメディアや記者、インフルエンサーなどが、そうした理論の「特に目立つ部分」を拡大して報道するからです。


 これは彼らの仕事上、仕方ないと言えば仕方ないことなのです。私もYouTuberの端くれをやっているので分かりますが、再生数を取ろうと思えば「キャッチー」かつ「分かりやすい」かつ「常識を覆す」部分がないといけません。


 そうすると行き着くのが、あたかもそれが全く新しく生み出された理論であるかのように見せたり、これまでの王道とされてきたやり方を否定したり、そうしたやり方になるのです。そして、大半の人はそれをそのまま鵜呑みにして理解します。これが情報が曲がっていく現象の真相です。


 その点、今回の講義動画を見ておけば、そうした情報の流れに踊らされることがなくなります。「あなたの王道」がちゃんと作れるからです。どれだけ時代が変わろうが、あなたが人間であり、またマラソンというスポーツを人間同士で行い続ける限りはずーっと使い続けられる本物のトレーニング方法を確立できます。


 時たま流行り情報を目にした時にも、それを正しく分析し、使うなら正しく使うだけのインテリジェンスが得られることでしょう。


 つまり、今回の講義で解説する三つの原則を押さえておけば、別にその上で何の方法を取り入れても、どんなやり方をしても、あなたはトレーニング効果を正しく得られるでしょう。そして、それを続けていくことで、あなたは他の人よりも抜きん出ることができるでしょう。なぜならこれからの時代は、より情報過多になっていくことが予想されるため、自分の頭で考えない人がもっと増えていく可能性が高いからです。そんな状況の中であなただけが正しい物差しで物事を見て判断できれば、正しく積み上げていくことができ、その結果として年を重ねるごとにあなたは周りと比べて抜きん出ることができるでしょう。

 

 逆に言えば、この講義内で解説する三つの原則を知らずに流行りのやり方だけ真似しても本来の効果は得られません。むしろトレーニングの全体構造に歪みが出てしまうことで無理が生じ、故障したり疲労で走れなくなることもあります。

 

 そういう意味では、今回の講義はある意味この情報が氾濫している今のランニング界の中であなたの身を守る術になるでしょう。

 

 これを押さえておけば、あなたは上辺だけの流行りの情報に踊らされることはなくなり、むしろ流行りの情報が出たら人よりもうまく活用できるでしょう。

 

 そんな今回の講義動画の講師は弊社代表の池上秀志が努めます。ご存知の方も多いでしょうが、彼はOSINTをそのまま表したような人間です。どんな流行りの理論が出ても、絶対に一次情報に当たり、元となる理論まで辿り着き、その上で使えるかどうかを考えます。


 そんな彼が長距離走・マラソンが速くなるために根本的に必要だと考える三大原則ですから、これを押さえておけばもう少なくとも根本原理については十分に押さえることができるというわけです。


 そんな講義動画の内容は、以下のとおりです。


・概論(34:04)

・適応の四原則(56:29)

・特異性の原理(44:03)

・収穫逓減の法則(25:22)

・実践編(43:08)


*合計約3時間20分の講義動画と講義内容の文字起こし資料をご提供



 そして、あなたがこの講義を受講することで得られるメリットは、以下のとおりです。


・長距離走やマラソンを少なくともあと3年以上続けるなら、世間一般と比べて大きな差をつけることができる

・長距離走やマラソンを長く続けるほどタイムが大きく伸びていく

・どこでどんな情報を見ても騙されず、上手く使いこなせるようになる


 これだけの内容が詰まった講義内容がたった11,000円(税込)の投資で受講していただけます。お申し込み期限は、8月31日までとさせていただきます。


 受講手続きはとても簡単で、お支払い方法をクレジットカード、グーグルペイ、アップルペイ、アリペイ、ペイパル、銀行振り込みよりお選び頂き、講義動画をお届けさせて頂くメールアドレスとお名前をご入力頂くだけで5分ほどで完了致します。


 銀行振り込み以外のお支払い方法をお選び頂いた方には、自動送信メールにより講義がPDFファイルで届き、そのPDFファイルの中に、オンラインに限定公開している動画と音声ファイルの送信元識別符号、パスワード、そして具体的練習例が全て記されておりますので、お手続きを開始していただいてから文字通り10分後には講義にアクセスしていただくことが可能になります。


 銀行振り込みをお選びいただいた方には私がご入金を確認後、手動にてメールにて講義をお送りさせて頂きますので、少々お待ちください。


 最後に、もしこちらの講義を受講していただいた上で、全く使えるものではなかったと思われた場合は理由を問わずに全額返金させて頂きます。私たちもプロですから、そこは誇りを持って出させていただいています。もし全て受講された上でお役に立てないということであれば、何の言い訳もせずに返金させていただきます。


 ですが、そのようなことにはならないと確信しているほどの内容であることはお約束します。これから数年、数十年にわたって使い続けられる一生物の知識を、ぜひこの機会に手に入れてみませんか?お申し込みは下記よりお願いいたします。




ウェルビーイング株式会社副社長

らんラボ!代表

深澤哲也



よくある質問とそれに対する回答

質問:講義はどのように受講できますか?

回答:講義はユーチューブに限定公開しており、ご購入いただいた方にのみURLをお送りさせて頂きます。


質問:分からないところは池上秀志に直接質問できるのでしょうか?

回答:もちろんできます。わからないことはご遠慮なくご質問ください。喜んでお答えさせていただきます。


質問:全額返金保証はついていますでしょうか?

回答:はい、ついております。もしも全て受講して頂いた後にご満足頂けなければ理由を問わずに全額返金させて頂きます。


質問:支払い方法はどのような方法がありますでしょうか?

回答:お支払い方法にはクレジットカード、ペイパル、銀行振り込みがお選び頂けます。


質問:講義はどのようにして受け取れるでしょうか?

回答:クレジットカードとペイパルでお支払い頂いた場合には、自動返信メールにて講義が届きます。銀行振り込みをお選びいただいた方にはご入金を確認次第、メールにて講義をお送りさせて頂きます。土日祝日はお支払いが確認出来ないので、予めご了承ください。


質問:池上秀志はどんな人間ですか?

回答:1993年12月27日京都府亀岡市生まれ、小学校より駅伝に親しみ、中学校から陸上競技部に入り、それからずっと長距離走をやっています。2017年の大阪マラソンでは日本人トップ、2020年に長距離走、マラソンの真理を届ける会社ウェルビーイング株式会社を興し、これまでのべ5000人以上の方にご利用頂いております。



 
 
 

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誰がやっても長距離走、マラソンが速くなる三大法則

で、結局どんな練習が一番良いの?  あなたはそう思ったことはありませんか?  雑誌にもネット上にも次から次へと溢れる情報。  ゆっくり走れば速くなる、リディアード方式、ファン・アーケン理論、マフェトン理論、ジャック・ダニエルズのトレーニング公式、オレゴン式の短時間高強度トレーニング、ノルウェー式トレーニング、川内優輝さんのレースを練習として使う方式、藤原新さんや平井健太郎君のタイムトライアル方式、

 
 
 

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ランニング書籍

講師紹介
​ウェルビーイング株式会社代表取締役
池上秀志

経歴

中学 京都府亀岡市立亀岡中学校

都道府県対抗男子駅伝6区区間賞 自己ベスト3km 8分51秒

 

高校 洛南高校

京都府駅伝3年連続区間賞 チームも優勝

全国高校駅伝3年連続出場 19位 11位 18位

 

大学 京都教育大学

京都インカレ10000m優勝

関西インカレ10000m優勝 ハーフマラソン優勝

西日本インカレ 5000m 2位 10000m 2位

京都選手権 10000m優勝

近畿選手権 10000m優勝

谷川真理ハーフマラソン優勝

グアムハーフマラソン優勝

上尾ハーフマラソン一般の部優勝

 

大学卒業後

実業団4社からの誘いを断り、ドイツ人コーチDieter Hogenの下でトレーニングを続ける。所属は1990年にCoach Hogen、イギリス人マネージャーのキム・マクドナルドらで立ち上げたKimbia Athletics。

 

大阪ロードレース優勝

ハイテクハーフマラソン二連覇

ももクロマニアハーフマラソン2位

グアムマラソン優勝

大阪マラソン2位

 

自己ベスト

ハーフマラソン 63分09秒

30km 1時間31分53秒

マラソン 2時間13分41秒

​ウェルビーイング株式会社副社長
らんラボ!代表
深澤 哲也

IMG_5423.JPG

経歴

中学 京都市立音羽中学校

高校 洛南高校

↓(競技引退)

大学 立命館大学(陸上はせず)

​↓

大学卒業後

一般企業に勤め、社内のランニング同好会に所属して年に数回リレーマラソンや駅伝を走るも、継続的なトレーニングはほとんどせず。

2020年、ウェルビーイング株式会社の設立をきっかけに約8年ぶりに市民ランナーとして走り始る。

感覚だけで走っていた競技者時代から一変、市民ランナーになってから学んだウェルビーイングのコンテンツでは、理論を先に理解してから体で実践する、というやり方を知る。始めは理解できるか不安を持ちつつも、驚くほど効率的に走力が伸びていくことを実感し、ランニングにおける理論の重要性を痛感。

現在は市民ランナーのランニングにおける目標達成、お悩み解決のための情報発信や、ジュニアコーチングで中学生ランナーも指導し、教え子は2年生で滋賀県の中学チャンピオンとなり、3年生では800mで全国大会にも出場。

 

実績

京都府高校駅伝区間賞

全日本琵琶湖クロカン8位入賞

高槻シティハーフマラソン

5kmの部優勝 など

~自己ベスト~

3,000m 8:42(2012)
5,000m 14:57(2012)
10,000m 32:24(2023)
ハーフマラソン 1:08:21(2024)

​マラソン 2:29:44(2024)

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