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解禁!!〜日の丸背負った京大生・平井健太郎のトレーニング戦略〜

更新日:2022年2月28日

 さぁ、いよいよ「日の丸を背負った京大生、消えた天才平井健太郎のトレーニング戦略」公開です!


 弊社ウェルビーイング株式会社代表の池上と、かつて京大生ランナーとしてインカレチャンピオンになり、日の丸も背負った天才ランナー・平井健太郎氏の対談講義となります。私はこちらの動画制作に関わらせていただいているのですが、その内容はもう感動的に勉強になるものばかりです。

 実際に、その内容を聞いて実践した私の体験談を話させてください。私は実は今とある中学生の子をコーチングさせていただいているのですが、先月5月の時点で一度彼の1500mのタイムトライアルを引っ張ったことがありました。


その時は4分55秒というタイムでそれはもう一杯一杯でした。


 引退して8年以上経っていたとはいえ、現役時代は5000mも14分台では走っていたので、流石にここまでスピードが落ちるものかと少しショックだったのですが、それから間も無くしてこの平井さんと池上さんの講義を全て聞く機会がありました。そしてその中のとある内容を約1ヶ月実践したのですが、もはやひと月前とは別人のように動きが変わりました。


 そして今日、私は代表の池上さんと一緒にトラックへ行き、3000mのタイムトライアルをしてきました!


その様子を少し公開しています↓


結果としては9分48秒と、先月までの走りからしたら信じられないくらいに速くなっています。


 実はこれは平井さんの話を聞いたおかげなんです。私自身平井さんの話を聞いて学ぶところが大いにあり、話を聞いたことによって練習も気持ちも、練習に対する意識も、体の感覚もすべてが変わり、昨年ランナーとして復帰してから、今が一番良い練習が出来ていると感じています。

 そしてその中でも特に、平井さんが対談の中で、いい動きを作るには〇〇をすること、と言っていたことが、私の走りを大きく変えました。これを受講されたら、きっとあなたも私と同じように劇的変化が起こるはずです。

それでは下記のURLよりどうぞ!

↓↓↓




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ランニング書籍

講師紹介
​ウェルビーイング株式会社代表取締役
池上秀志

経歴

中学 京都府亀岡市立亀岡中学校

都道府県対抗男子駅伝6区区間賞 自己ベスト3km 8分51秒

 

高校 洛南高校

京都府駅伝3年連続区間賞 チームも優勝

全国高校駅伝3年連続出場 19位 11位 18位

 

大学 京都教育大学

京都インカレ10000m優勝

関西インカレ10000m優勝 ハーフマラソン優勝

西日本インカレ 5000m 2位 10000m 2位

京都選手権 10000m優勝

近畿選手権 10000m優勝

谷川真理ハーフマラソン優勝

グアムハーフマラソン優勝

上尾ハーフマラソン一般の部優勝

 

大学卒業後

実業団4社からの誘いを断り、ドイツ人コーチDieter Hogenの下でトレーニングを続ける。所属は1990年にCoach Hogen、イギリス人マネージャーのキム・マクドナルドらで立ち上げたKimbia Athletics。

 

大阪ロードレース優勝

ハイテクハーフマラソン二連覇

ももクロマニアハーフマラソン2位

グアムマラソン優勝

大阪マラソン2位

 

自己ベスト

ハーフマラソン 63分09秒

30km 1時間31分53秒

マラソン 2時間13分41秒

​ウェルビーイング株式会社副社長
らんラボ!代表
深澤 哲也

IMG_5423.JPG

経歴

中学 京都市立音羽中学校

高校 洛南高校

↓(競技引退)

大学 立命館大学(陸上はせず)

​↓

大学卒業後

一般企業に勤め、社内のランニング同好会に所属して年に数回リレーマラソンや駅伝を走るも、継続的なトレーニングはほとんどせず。

2020年、ウェルビーイング株式会社の設立をきっかけに約8年ぶりに市民ランナーとして走り始る。

感覚だけで走っていた競技者時代から一変、市民ランナーになってから学んだウェルビーイングのコンテンツでは、理論を先に理解してから体で実践する、というやり方を知る。始めは理解できるか不安を持ちつつも、驚くほど効率的に走力が伸びていくことを実感し、ランニングにおける理論の重要性を痛感。

現在は市民ランナーのランニングにおける目標達成、お悩み解決のための情報発信や、ジュニアコーチングで中学生ランナーも指導し、教え子は2年生で滋賀県の中学チャンピオンとなり、3年生では800mで全国大会にも出場。

 

実績

京都府高校駅伝区間賞

全日本琵琶湖クロカン8位入賞

高槻シティハーフマラソン

5kmの部優勝 など

~自己ベスト~

3,000m 8:42(2012)
5,000m 14:57(2012)
10,000m 32:24(2023)
ハーフマラソン 1:08:21(2024)

​マラソン 2:36:14(2024)

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