セルフコーチングで学生日本一、日本代表の座を掴んだ平井氏が大事にする「ジョグ」で心掛けた3つの習慣とは??
●平井健太郎氏のプロフィール●
1993年生・兵庫県出身
報徳学園高→京都大学→住友電工(実業団)※現在は引退して市民ランナーに
実績
日本インカレ10000m日本人トップ
千葉国際駅伝 学生日本代表
など
この動画の本編「日の丸を背負った京大生・平井健太郎のトレーニング戦略」の詳細はこちら
↓
詳しくみる
●お知らせ●
競技引退してからずっと本格的なトレーニングから遠ざかっていた平井健太郎さんが最近、なんと初マラソンを2時間30分で走られました。
競技引退後はずっと6kmジョギング(5分30秒/km程度)をたまにする程度のランニングしかされていなかったところから、いかにしてマラソン2時間30分で走るまでトレーニングを組み立て、積み上げていったのか?
平井さんの引退後、市民ランナーとしてのマラソントレーニングに迫る新講義動画「初マラソンを2時間30分18秒で走った男のマラソントレーニング戦略」をこの度新発売します。
正直、この動画で平井さんから出てくる話は、あなたのマラソントレーニングの概念をひっくり返してしまうかもしれません・・
おそらく大半の方がマラソントレーニングを行う際は、まず「ある目標ペース」を決めて、次にそこから逆算してトレーニングを考えていくというやり方をされているでしょう。
もちろん、私もこのやり方をしています。
ですが、この考え方のむしろ真逆をいくようなやり方が、平井さんの口からは出てきます。そして、これはマラソンの記録を長期的に伸ばしていくには、とても大きなヒントになると対談を聞いていた私は感じました。
実際、この対談動画の中では平井さんから数々の金言が飛び出していました。
部分的に紹介しますと・・・
・トレーニングに幅を持つことの重要性
・閾値走を伸ばしていった先に距離走がある、というやり方
・「トップダウン」ではなく 「ボトムアップ」
・何を「定数」にするのか
・内在的な部分に注目する
・レースでは時計はつけない
・レース中の意識
・なぜ自分はペースアップできないのか?を考える
・調整について
などなど、本当に数々の目から鱗な説明が飛び出してきます。
ここで語られていることを理解し、実践することであなたが得られるメリットは
・中長期的にフルマラソンが劇的に速くなる
・ある程度楽な練習で結果を出すことが出来る
です。
もう少し別の言葉で言いますと、あなたを根本から変革する戦略の伝授ということになります。
正直に言って、本当に他では聞けない本物の情報だと確信しています。絶対に巷では聞けない話が山ほど出てきて、勉強にもなるし、単純に聞いていて本当に面白い話であることは保証します(もはや感動ものだと思います)。
そんな巷にはない、ここでしか手に入らない情報、一体いくらで手に入るのでしょうか?
例えば、ホテル業界で考えてみましょう。最高級の部屋とおもてなしを受けるためには1晩で最低でも20万円ほどは支払わなければなりません。もっと上になるとだいたい100万円です。ここは間をとって50万円にしましょう。50万円でだいたい20時間くらいは滞在出来ます。
1時間当たり25000円というのが最高級の何かを得るための一つの相場と考えても良いでしょう。本講義動画は約2時間40分ですから、約6万円から7万円が一つの相場と考えて良いでしょう。
ですが、その一方で、なるべく多くの方に正しい努力のやり方を知り、中長期的に大きく記録を伸ばして頂きたいという思いから、税込みでたった19800円で受講して頂けるように致しました。
やって後悔よりもやらない後悔の方が常に大きいと言います。そして、「後悔先に立たず」です。是非今すぐ下記のリンクをクリックして、お申込み下さい。
最後に、万が一受講された後で「最高級の情報だと思って受講したら全然違った。どう責任を取ってくれるんだ?」とおっしゃる方の為にお伝えさせて頂きましょう。先ず第一に、そんなことはありえません。おそらく、明日からそのままそっくり真似すれば結果が出るようなマニュアルをお求めになられていたのでしょう。
繰り返しになりますが、本講義動画でお伝えさせて頂いている内容は応用のきかないマニュアルではなく、ありとあらゆる状況において適切な努力を続けるための戦略です。
第二に、もしかするとあなたが平井健太郎と同じくらい天才である場合、こんな講義はお金を出して受講する価値なんかなかったと思われると思います。それはごもっともです。
その場合は、問い合わせページよりご連絡頂くか、もしくは日々お届けさせて頂いているメルマガに返信する形で「平井健太郎講義全額返金」とご記入の上、ご返信ください。喜んで全額返金させて頂きます。
ですが、99.9%の確率でそのようなことにはならないでしょう。あなたが受講してつぶやく羽目になる言葉があるとすれば「こんなにも中身が濃いのであれば、平井健太郎との対談動画第三段が待ち遠しい」しかないでしょう。是非今すぐ、下記のリンクをクリックしてご受講下さい。
