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長期的に走力を伸ばし続ける人と、

ずっと記録が停滞してしまう人

その決定的な違いは“コレ”でした・・・

 「何ヶ月もかけて準備してきたレースでダメだった」

 

 こういう時の帰り道ほど辛いものはありません。

 

 3時間切りという目標を掲げて出走したマラソンレース。中間点までは順調だった。しかし暗雲が立ち込めたのは25kmから。徐々に脚が重くなり、32kmでついに完全にストップ。前半で作った貯金はみるみるうちになくなり、35kmではもはやジョギングのようなペースまで落ちる。

 

 普段なら軽いランニングで気持ち良く走れる程度のペースまで落ちているのに、脚は鉛のように重く、とにかくきつい。しんどい。歩きたい。

 

 そうして命からがらたどり着いたゴール。時計は無情にも本来の目標からは大幅に遅れる3時間16分を指している・・

 

 練習量も増やしたし、YouTubeや本で色々と勉強して、やれるだけの練習は積んできたのに、なんでなんだろう?

 

 今シーズンはもう終わってしまったので、次チャレンジできるのは8ヶ月後か。ああ、また何ヶ月もあの練習をやり続けるのか。頑張れるのだろうか・・

 

 帰り道の電車の中。何気なく開いたInstagramでは、フォローしているランナーさんたちが続々と同じレースでPBを出していたことを報告している。

 

 なんだろう、この感情。素直に祝福したいのに、できない。いや、この方々もこれまで努力されてきたことが報われたわけだし、素敵なことじゃないか。いいねは押しているが、まるで自分だけが取り残されているような気がして、心の中は複雑な状況に。

 

 あなたもこんな経験をされたことはないですか?

 

 なぜこんなにリアルにお話ししているのかというと、それは私自身全くもって同じ経験をしたことがあるからです。それも何度も。

 

 私が初めてマラソンを完走した神戸マラソン2022。25kmまではサブ3ペースで元気に走っていたものの、27~8kmから徐々に脚が重くなり、30kmでストップ。私以外のいわゆるYouTuberやインフルエンサーみたいな人たちは続々と2時間30分台、40分台といった素晴らしい記録でゴールしている中、私は40km地点でコース脇に座り込んで意識を失いかけ、ふらふらになって3時間16分でゴールしたと思ったら40分間救護室で意識を失うという状況に。

 

 あの時ほど情けなく、悲しい気持ちになったことはそうそうありません。

 

 また、今から一年前の別府大分毎日マラソンでは、2時間30分切りを目指して走りながらも、またしても25km付近から調子が崩れ、35km以降はほぼ歩きで完走(完歩?)。2時間49分もかかり、その翌日は大分観光をしたのですが、楽しむ心の余裕はありませんでした。

 

 もしあなたが真剣に長距離走やマラソンに取り組んでいて、数ヶ月かけて一つのレースに向けて臨んだ経験のある方であれば、多かれ少なかれこういった経験をされていると思います。

 

 全然ダメだった時、その帰り道の気持ちの沈みようは、形容し難いものです。レース後にラン仲間さんと飲み会があったら、その場は楽しく過ごせますし多少は気が晴れますが、やっぱり心の奥では悲しく、悔しい気持ちが消えることはないでしょう。

 

 私も昨年の別大の翌日は、妻と大分観光しており、せっかく旅行しているのだからと明るく振る舞ってはいたものの、心の中では何かずっと引っ掛かりのようなものがあり、あまり楽しめていなかったことをよく覚えています。

 

 では、このような気持ちになってしまうような大失速や大失敗を防ぐことはできるのでしょうか?ここは正直に言いましょう。残念ながら、どれだけ良いトレーニングをしたとしても、時にはこうした失敗をしてしまうことは避けられません。

 

 そもそも結果というのはどう頑張ってもコントロールできません。コントロールできないものをコントロールしようとしても、無理なのです。

 

 とりわけ長距離走やマラソンは風や気温などによってかなり左右される不確定要素の多いスポーツです。自分の体調のほんの少しの変化次第でも、びっくりするくらいパフォーマンスが変わることも珍しくありません。そんな繊細な競技ですから、どれだけ良い練習ができても、最終的には出たとこ勝負な面は否めません。そこは受け入れるしかないのです。

 

 逆に言えば、世の中にある「これをやっていればサブ**」みたいな、あたかも確定的なことを言っている情報は全部嘘です。

 

 そしてここに、失敗を成功に転じて、半年後や一年後に大きく記録を伸ばしていく人と、何年もずっと同じところで停滞してしまう人の違いが詰まっています。つまり、伸びない人はいつまで経ってもそういった断片的な情報にばかり気を取られ、一貫性が持てないのです。

 

 具体的に言えば、レース3週間前に30kmをレースペースでやるとか、反発をもらったらキロ何秒速くなるとか、そういった情報にばかり踊らされてしまうのです。これはそういう情報を発信する側にも問題があります。それが絶対的に間違っているとは言いませんが、たかだか1分あるかないかの縦動画で、無責任に断定的な「これをやればOK」みたいなことを言っている情報を見ると非常に腹立たしく感じるものです。

 

 そういう情報が、時にはあなたの長期的な成長や飛躍を阻害していることもあるのです。

 

 それよりも長期的に大きく走力を伸ばすなら、やることは一つです。それが・・・

「正しい努力を、一貫性を持って行うこと」

 これだけなんです。

 

 でも、これができないから伸び悩む人が本当に多いのです。どういう感じでできないかというと、例えばこういう例があります。

 

 本やネットで情報を集めて勉強してみた通りに2~3ヶ月ほどトレーニングを実践し、レースに臨んでみた。しかし結果が出なかった。だからこのやり方は間違っていたんだ。何か他に良い練習方法はないだろうか?と、これまでのやり方は捨てて、また新たに目についた方法を試してみる。

 

 こういう人がとても多いのですが、本当にもったいないなと思います。なぜならこんなに短期間でやり方を変えてしまっては、そのやり方が本当に正しかったのかどうか、正確に判断できないからです。

 

 長距離走やマラソンは、一回の取り組みに対しての結果が出るのにどうしても3ヶ月から半年程度かかります。ということは、必然的に年に2~3回しか実験ができないわけです。でも実験に対してある程度正しく評価するためには、少なくとも3回くらいは同じようなやり方をやってみる必要があります。

 

 しかし、一回やってダメだったらはい次、それでまたダメだったからはい次、みたいな感じで、渡り鳥のようにどんどん新しい情報に目移りしてやり方をちょくちょく変えてしまうと、積み上がっていくものがないのです。もっと酷いパターンとしては、一回のレースに向けて準備している数ヶ月間の中でも、途中で方針を変えてしまうというやり方です。こんなことをしていたら当然、何も積み上がらないので長期的に伸び悩むのは当然です。

 

 なお、もしそういうやり方で仮にうまく行って走力が伸びたとしても、再現性がないのです。つまり元のやり方というもの自体を持っていないから、それを改良するにしても改良の元ネタがない。そしてこういうやり方で最も困るのは、調子が悪くなった時に戻れるところがない、ということです。

 

 一方、曲がりなりにも「これが正しいやり方だ」と信じて、一貫性を持ってやり続けていれば、何かしらのものは積み上がっていきます。結局、長距離走やマラソンはどれだけ積み重ねられるかですから、そういう人は遅かれ早かれ記録が伸びていくのです。

 

 だから、とにかくこれだ!と信じたやり方を貫くのです。それも、3ヶ月やって終わりとかではなくて、できれば一年、三年、五年と続けてください。続けていく先で必ず、自分なりのやり方が見えてくるはずです。これは結果ではなく、取り組みそのもの、つまり「過程」の話です。そこは自分でコントロールできることですから、ガチっと主導権を持って一貫性を持って取り組みましょう。

 

 とはいえ、一貫性を持つと言っても次の問題として挙がってくるのが「その努力の方向性は、正しいのか?」ということです。

 

 そう、仮に一貫して何かに取り組んだとしても、その方向性が大きく間違っていれば悲劇が起こります。どんどん間違った方向に行く、つまり行き着く先は故障したり、オーバートレーニングになって数ヶ月から数年単位で調子が下落し、トレーニングをしているのにむしろ走力が落ちるなんていうことになりかねません。

 

 そうならないために必要なのが、勉強です。正しい努力を学ぶことで、自信を持って自分の取り組みに一貫性を持つことができます。この時特に大事なのは、先人の知恵を借りるということです。

 

 マラソンには120年以上の歴史があります。歴代の一流ランナーや指導者たちは、本当に現代のランナーが考えうることは一通り試しています。その上でうまくいったトレーニングの成功法則が、現代に確立され、それを元に皆がそれぞれ創意工夫をして、記録をというのはどんどん伸びてきているのです。

 

 だから、独学では効率が悪いのです。先人の知恵を借り、まずはそれを徹底する。それを何年か続けていく中で、自分のやり方を確立していく。これが最も効率よく、かつ長期的に走力を飛躍させていくための秘訣なのです。

 

 とは言っても、そんな世界に散らばる120年分の膨大な情報を集めたり、またその情報が正しいかどうか判断するのも難しいよな・・・という問題が、現実的にはあると思います。安心してください。そのような問題を全て一気に解決して、かつ長距離走やマラソンが速くなるための必要知識を全て体系的にまとめたオンラインスクールがあるのです。それがウェルビーイングオンラインスクールです。

ウェルビーイングオンラインスクールとは一言で言えば、「最短最速での目標達成を叶える」ことをコンセプトに作られたオンライン講義です。

 

 1講義当たりの時間は20分から60分程度で忙しい中でも隙間時間を活用して学習していただけるようになっています。内容に関しては人間編、マインドセット編、トレーニング編、リカバリー編の合計四部門で構成されており、総再生時間は約50時間となります。

 

 それぞれ基本的な理論の部分から、かなり詳細な実践的な部分まで体系的にまとめられていて、非常に理解しやすくご自身のトレーニングに落とし込みやすく設計されているのが特徴です。

 

 この講義を作ったのは、私の高校時代からの先輩で、現在もマラソンランナーとして、また起業家としての師匠であるウェルビーイング株式会社代表の池上秀志です。

 池上は元々プロランナーでした。つまり自分の足で生計を立てるべく、生活の全てをかけて走っていた経験があります。

 

 20歳にして初めてケニアに渡り、その後もドイツ、ニュージーランド、オーストリアなど世界を渡り歩き、世界選手権やオリンピック選手などのトップクラスの選手を育てた指導者や一流選手から直接話を聞いてきました。

 

 勿論、話を聞いてきただけではなく日本は君原健二さんの時代から現代まで、ドイツ語、英語で書かれた本もカトリン・ドーレ、ビル・ロジャース、アーサー・リディアードから現代まで、ドイツの栄養博士から、インド系アメリカ人のアーユルヴェーダの権威、アメリカの心理学の第一人者まで、ありとあらゆるジャンルの本を読み込みました(洋書和書問わず、通算そろそろ1000冊になると言っていました)。

 

 彼自身のランナーとしての実績は、マラソンは2時間13分41秒、ハーフマラソンは1時間3分9秒のPBを持ち、大阪マラソン日本人トップや谷川真理ハーフマラソンで川内優輝選手に勝利したことなどがあります。

 

 正直、選手としては彼よりも上のランナーは日本にもたくさんいます。ですが、選手としても優れていて、かつ学術的知識を彼ほど持ち合わせていて、それを人に教える能力に長けた選手・指導者は他にいません。

 

 私は京都の洛南高校時代、彼とはずっと時間を共にしました。だからよくわかるのですが、彼は真の勉強家で、真のマラソン好きです。高校時代、彼はスポーツ推薦クラスではなく、勉強クラスにいましたので、勉強も忙しかったのですが、自宅に帰ってからは体の手入れをしたいということで、休み時間は常に勉強していました。

 

 そして彼がマラソンを志したのは高校生の頃です。その頃からマラソンの勉強もしていたわけです。つまり、彼はまだ32歳ですが、彼のマラソントレーニング知識は16年以上にも渡る賜物です。

 

 だからこそ私は、彼を信じてウェルビーイングオンラインスクールを受講しました。その最高の実験結果になりたいと思ったのです。

 

 するとみるみる結果が出ました。私の初マラソンは、先述の通り今から二年前の神戸マラソン2022でした。この時私は3時間16分で完走するも、ゴール後意識を失いフラフラ状態でした。

 

 そのわずか二年後のことです。私は同じ神戸マラソンの舞台で、しかも気温も23度と過酷な条件の中、2時間29分で完走し年代別入賞も果たしました。

 二年前、初マラソンを走って憧れたこの舞台でまさか自分が賞状を貰えるなんて、想像もし得なかったことです。

 

 なんなら・・この神戸マラソンの1年前の自己ベストはまだ2時間42分でした。そこから翌年には2時間29分で走り、さらにその翌月には一人で河川敷のいつもの練習場所にて42km中強度走を行ったのですが、最後まで余裕を残して2時間44分で走り切りました。1年前の全力ペースが、翌年には普段使いの中強度になったのです。

 

 さらにその一年後、ホノルルマラソンで男子総合10位(日本人3位)、そして年代別優勝という結果を残せました。参加者4万人を超える世界的に有名なホノルルマラソンで上位入賞することは、私の人生の夢でした。まさかこんなに早く人生の夢が叶うとは、思いもよりませんでした。文字通りランニング人生、いや人生そのものがガラッと変わりました。

​↑年代別優勝の賞品

 私だけではありません。例えば横地雅和さんという方は、陸上未経験の40代男性なのですが、つい先日初マラソンを2時間50分という驚異的なタイムで完走されました。繰り返しますが、陸上未経験の40代の方が初マラソンで2時間50分です。

 

 横地さんは2024年からランニングを開始し、その年の7月にウェルビーイングオンラインスクールをご受講されました。するとみるみる記録を伸ばしていき、2025年3月にはハーフマラソンを1時間21分というタイムで走られました。ランニングを始めて一年後に、ハーフマラソンを1時間21分です。とんでもない記録ですよね。

 

 そしてそのさらに一年後には、満を持して初マラソンを走り、2時間50分。しかしこれはあくまでトレーニングとして出たもので、本格的な距離走は一切やっていなくてこの記録です。今横地さんは3月末のふくい桜マラソンに向けて準備をされているのですが、ここから距離走を何本か入れて準備をしたら、一体いくつで走ってしまうのでしょうか?

 

  これは間違いなく、横地さんが正しい方向での努力を重ねてこられた賜物だと思っています。

 

 横地さんは普段フルタイムでお仕事もされていますから、お一人で練習はされています。その中で淡々と徹底した土台づくりをされ、そこから着実にトレーニングを特異的な内容に移行するという地道な積み上げを適切な負荷、組み合わせで行ってこられたのです。

 

 このレース後に横地さんからいただいたメールでは

「昨日、初マラソンに挑戦してきましたのでご報告です。

非公認大会だったので、疲労抜きは2週間ではなく1週間にして、少し練習要素も入れて臨みました。

 

結果は 2時間50分09秒(ネット)でした。

思ったより走れた感覚はありますが、サブエガを狙っていたので悔しいです。

 

レースは最初から 4’00/km で行けるところまで行こうと決めて入りました。

39kmまではほぼ予定通りでしたが、そこから少しペースを落としてしまいました。

 

9月に30km走を1回やっただけでフルに挑んだので不安もありましたが、何とか最後まで走り切れました。

 

やはり中強度のトレーニングをどれだけ積めるかが大事だと、改めて実感しました。

 

ある程度やれた感覚と距離への対応の安心感はありますが、あと10秒の悔しさの方が大きいです。

 

まだまだやれると思うので、もっと強くなりたいです。

 

走力を伸ばせたのはいつもお世話になってるウェルビーイングオンラインスクールで学ばせていただき、丁寧に質問にもお答えいただける環境のおかげです。いつもありがとうございます。 」

 といただいていました。初マラソンで2時間50分という素晴らしい結果を出しながらも「悔しい」と言えるくらいの成長をされているなんて、驚愕です。

 

 また、横地さんだけではありません。中野誠二さん(53)という方は、一昨年の8月にウェルビーイングオンラインスクールを受講されたのですが、受講前7月時点ではまだサブ4(5分40秒/km)ペースで走るのがやっとでした。

 

 それがたった4ヶ月後には、普段の練習の中強度走で12km前後を当たり前のように4分40秒ペースで走れていたり、一人で35km走をして5分09秒平均ペースでこなしておられたのです。これが受講後たった4ヶ月の出来事だということを忘れてはいけません。

 

 それだけの劇的成果を出す方が続出しているウェルビーイングオンラインスクールですが、その秘訣は「正しい努力」が続けられるようになることにあるとみております。もうはっきり言ってしまえば、ウェルビーイングオンラインスクールがあれば、ネットに転がっている縦動画なんてフル無視で良いのです。全く必要なくなりますし、情報に踊らされることがなくなるのです。

 

 実際先ほど紹介した中野さんは、つい先日行われた愛媛マラソンに出走され、自己ベストを20分更新して3時間25分をマーク。念願のサブ3.5を達成されたのですが、その後いただいたメールで

 「深澤さん、やりましたよ!

 

 昨日,愛媛マラソン、サブ3.5達成しました〜

 昨年より20分短縮して自己ベスト更新です。良い報告が出来るとゴール後は込み上げてくるものがありました。
 

 この一年間,ウェルビーイングの教材やアドバイスだけで進めてきました。深澤さんにサブ3.5はほぼ間違いないと言われたので自信を持って走りました。昨年終盤大失速したペースと同じくらいのペースで進めましたが、しっかり一年間計画的にトレーニングしてきたので脚が保ちました。
 

 私は先週で55歳になりました。まだまだ進化していきますので,今後ともよろしくお願いします。」

 このように、ここで学んだことだけに集中して、自分が正しいと思う努力をひたすら続けてこられたのです。

 

 実は中野さん、一年前の愛媛マラソンでは、練習からしたらサブ3.5は十分狙えそうなレベルに来ていたのですが、最後の調整を失敗してしまって3時間43分となってしまっていました。それでも当時大幅自己ベストだったのですが、練習内容からしたら相当悔しかったと思います。

 

 ですが、中野さんは「これまでやってきたことは正しかった」と信じ、もう一年同じ方向性でのトレーニングを一所懸命続けてこられました。その結果として一年後には、さらに20分ベスト更新をして最高の喜びを獲得されています。

 

 これがウェルビーイングオンラインスクールなんです。速くなるために必要な知識は全部お伝えします。ただ、本当にすごい効果を発揮するのは、その知識を持って、自分が努力の方向性に迷わなくなる、ということです。だからこそ一貫性をもって正しいと思ったことを、周りに流されずに続けられるようになるし、その結果として長期的に見れば着実に走力を飛躍させていく方が続出するのです。

 

 そんなウェルビーイングオンラインスクールの内容は、以下のとおりです。

人間編

1 人間とはどのような生き物か?人間編概論 

 

2 人間の行動原理:人間のやる気の源泉とは?

 

3 生命進化論:生命の進化から見た時に人間とはどのような生き物か?

 

4 人間の発育過程:人間はどのように成長していくのか?人間の成長の行きつく先は?

 

5 人間の発育過程と西洋思想:西洋思想=現代日本社会の思想は人間というものをどのように捉えているのか?

 

6 仏教と人間の発育過程:伝統的に日本人は人間という生き物をどのように捉えてきたのか?

 

7 戦陣訓:戦前の日本人はどのような生き方が正しい生き方と考えていたのか?

 

8 知能の発達過程:人間の考える力、思考力、推論力、情報分析力などなどはどのような過程を経て発達していくのか?

マインドセット編

1 夢をかなえる人のための心理学概論

 

2 自然と湧き出すモチベーションの作り方

 

3 あなたの能力を決定するエフィカシーの話

 

4 一段上の世界へとあなたを導くコンフォートゾーンの作り方

 

5 夢をかなえる人のための目標設定の仕方

 

6 圧倒的な自信を作る臨場感の高め方 IxV=R

 

7 圧倒的な自信を作るアファメーション

 

8 圧倒的な自信を作るヴィジュアライゼーションテクニック

 

9 あなたの中に眠る創造力の引き出し方

 

10 睡眠学習の正体を暴く無意識の力の使い方

 

11 天才から学ぶ脳波管理術

 

12 夢をかなえる人のための瞑想法

 

13 夢をかなえる人のための自我の話

トレーニング編

1 今の自分を超えたい人のためのトレーニング概論

 

2 普遍的なトレーニング理論を学ぶ・純粋トレーニングの話

 

3 池上式線形アルゴリズム

 

4 理論から実践へ・実践トレーニング概論

 

5 マラソントレーニングの基礎中の基礎、有酸素能力の高め方

 

6 あなたの走りにキレを加えるスピードトレーニングのやり方

 

7 マラソンのレース結果を飛躍させるロングランのやり方

 

8 トレーニングスケジュールの組み方

 

9 マラソンの為の土台を固める補助的トレーニング編

 

10 故障中やシーズンオフ・アクティブリカバリーの為のクロストレーニング

 

11 5‐15㎞の為のトレーニング

 

12 ハーフマラソンの為のトレーニング

 

13 世界のトップランナー・コーチから学ぶマラソントレーニング

リカバリー戦略編

1 練習以外でライバルに差をつけたいあなたの為のリカバリー概論

 

2 ウェルビーイングの要・抗酸化と抗炎症の話

 

3 ウェルビーイングの要・脂質の話

 

4 中長距離・マラソンランナーのための炭水化物の話

 

5 蛋白質の話

 

6 ウェルビーイングのためのポリフェノールの話

 

7 マラソンランナーの為の水分補給綱領

 

8 ウェルビーイングのためのサプリメントの話

 

9 寝ている間に差をつけろ!睡眠の科学前編

 

10 寝ている間に差をつけろ!睡眠の科学後編

 

11 いつでもどこでも出来るセルフマッサージのやり方

 

12 冷やすべき?温めるべき?温冷療法解説

 

13 ただのストレッチはもう古い・ヨガ・キネティックストレッチ編

​さらに・・・

 池上とこれまでコラボ制作してきた弊社コンテンツの数々が、ボーナス動画として付いてきます。

​講師はいずれも豪華かつエリート市民ランナーになる為にはとても参考になるランナーばかりで、いずれも巷ではどこを探しても見当たらない超貴重な情報ばかりです。

​ボーナス01

効率の良い練習計画の立て方講座

¥20,000→無料

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 講師の池上はこれまで、数百人のアマチュアランナーさんと接する中で、本当に効率の良い練習を遂行するには精神面についても解説しないとダメだということに気づきました。この講義はそういった出発点で作成された、あなた自身にピッタリ合った練習計画の立て方=効率の良い練習計画の作り方に関する超具体的な方法論の解説です。

​ ウェルビーイングオンラインスクールで原理原則がわかっているランナーさんにとっては、あとは何の練習をどの順番で組み合わせていくかを考えるだけで、記録は必然的に伸びていきます。この講義ではその「トレーニングの組み方」に特化して解説していますので、最強の参考資料として使っていただけるでしょう。

​ボーナス02

中長距離トレーニングのイロハ

¥9,800→無料

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 上記の「自分に合った練習計画=効率の良い練習計画の立て方講座」が具体的で実践的な部分の解説であり、その裏側にある理論的な部分を深く徹底解説させて頂いております。

​ボーナス03

​日の丸を背負った京大生、平井健太郎のトレーニング戦略

¥18,000→無料

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 こちらは京都大学生時代に勉学や家庭教師の仕事と両立しながら、月間走行距離400㎞程度の練習量で、5000m14分00秒、10000m28分36秒、ハーフマラソンで62分30秒、をマークし、インカレは日本人トップの2位、全日本学生個人選手権大会では2位に入った平井健太郎さんと池上秀志の対談講義動画です。

 

 平井健太郎さんのトレーニング戦略も無理なく力をつけていけるトレーニングの神髄が語られており、平井さんの練習量自体も多くないことから、市民ランナーにも応用しやすく大変参考になる内容です。

 

 4本合わせて約3時間半の講義動画の中で、市民ランナーの方が目標とするレースに向かって効率よく練習を組んでいく方法論を解説しており、「戦略」「意識」「目的」「集中」「究極的には」「コツ」と言ったキーワードが次々と出てきます。

 こちらは18000円で販売している講義ですが、こちらも無料でプレゼントさせて頂きます。

 更に、講師の池上自身の他の講義動画も参考動画としてお付けさせて頂きます。参考動画としてご用意させて頂いたのは下記の講義動画です。

​ボーナス04

​インカレチャンピオンから学ぶ走り方の極意

¥9,800→無料

中村真悠子さん講義サムネ.png

 インカレ入賞4回、インカレ優勝1回、日本選手権2位でアジア選手権の日本代表にもなった中村真悠子さんによる講義動画です。中村さんは中距離ランナーで極めて少ない総走行距離で日本のトップまで上り詰められた方です。

 その分、サーキットトレーニング、動きづくり、坂トレーニングなどを多用し、効率よく地面に大きな力を伝えることが出来る走り作りに注力されました。中村さんの講義動画では、そういった中長距離ランナーが効率の良い走りを身につけるための様々なトレーニングを紹介させて頂いています。

 こちらも本来は9800円の講義動画なのですが、無料でプレゼントさせて頂きます。

​ボーナス05

大久保絵里のエリート市民ランナー養成プログラム

¥9,800→無料

大久保絵里さん講義サムネ.png

 東京マラソン2012年で2時間26分で日本人トップの4位に入られた大久保絵里さんによる講義動画です。大久保絵里さんはハイテクタウンというランナー向けのジムで普通にお仕事をされながら、競技能力を伸ばし続けられた方です。

 講義動画の中では、練習の組み立て方、練習と仕事の兼ね合い、時間の管理の仕方、モチベーションの管理の仕方、体重の管理の仕方、恋愛とランニングなど赤裸々に市民ランナーが学ぶべきことを詳しく解説されていました。

 そして、大久保絵里さんが実際に、大田原マラソンで2時間36分を出す前の20週間のトレーニングプログラムも収録されており、そちらも参考になりました。

 こちらは9800円で販売させて頂いているコンテンツですが、無料でプレゼントさせて頂きます。

ウェルビーイングオンラインスクールを受講するメリット~

 さて、これだけの内容が詰まったウェルビーイングオンラインスクールですが、あなたがこれをご受講されることで得られるメリットは、以下の通りです。

✅自分に合った最適な練習計画を立てられるようになる

✅練習効果を最大にするためのリカバリー戦略について学べる

✅最大限のパフォーマンスを発揮するための心理学について学べる

✅超エリート市民ランナーの成功事例から学べる

✅効率よく前に進む綺麗な走り方を身につけられる

✅同じ努力量の中での最大の結果を得られる

→マラソンサブ3、サブ2.5、ハーフマラソン80分切り、5000m15分台などのエリート市民ランナーの仲間入りができる

 ロンドンオリンピック代表の藤原新さんからも「理論から実践まで、本当によく勉強して分かりやすく解説してある。このレベルの講義は私が知る限り、日本ではここでしか学べない」と太鼓判を押して頂いています。

 ウェルビーイングオンラインスクールを受講して頂いた多くの方が1年後、2年後、3年後に大きく自己ベストを更新されています。

 そして、ウェルビーイングオンラインスクールの真の長所はとてつもない時短を実現し、通常なら5年10年かかるところにたった1年で到達すること、そして、あなたが本来見られなかったかもしれない景色が見れるようになることです。

 ここで一つ質問です。長距離走・マラソンをやる中で最も辛いことって、何だと思いますか?

 もちろん答えは一つではないでしょう。ですが私はこれに対しては「努力しているのに結果が出ないこと」と答えます。

 例えば、トレーニングは最高にできているのに、レースでは結果が出ない。なんなら、トレーニングよりも走れていない。そんな人、結構いませんか?

 こんなに悲しいことはありません。むしろ、ウェルビーイングオンラインスクールで目指すところは「トレーニングの負荷自体は比較的低いにもかかわらず、レースでは狙った結果をしっかり出せること」です。

 受講価格についてですが、これだけの内容(合計約40時間)が詰まってたった15万円です。是非今ここで決断を下して、最短最速でゴールへと到達してください。

 今私はたった15万円と申し上げましたが、15万円をたったと書いたことに反感を覚えた方もいらっしゃると思います。お気持ちはとても分かるのですが、何故15万円が安いのかを説明させて下さい。

 先ず、こういった趣味における自己実現を図る場合、一体どのくらいの価格がつけられているのかご存知ですか?

 他のサービスと比較をさせて頂きましょう。

・ライザップ(美ボディ、モテボディ作り)30-50万円

・ライザップゴルフ(ゴルフ)38-68万円

・ベルリッツ(外国語)27-32万円 

・高山敦史さんパーソナルコーチング(ランニング、マラソン) 1時間1万円 40時間=40万円

・池上秀志ズームコンサル(ランニング、マラソン、起業) 1時間15000円 40時間=60万円

・深澤哲也ズームコンサル(ランニング、マラソン、起業) 1時間10000円 40時間=40万円

 つまり、30万円以上というのが本気で自己実現をする場合の相場なのです。ただ、誰から教わるかで価格が変わるというのは当然の話です。ただ、講師の実績という観点からも15万円というのはとても安いのです。

 もちろん、15万円の受講費用を払って、もし何も変わらなかったらどうしよう?という不安なお気持ちもよくわかります。

 ですので、万が一動画をすべてご覧になった後で満足いただけなかった場合は理由のいかんにかかわらず全額返金致します。

 もしあなたが本気で長距離走マラソンに取り組み、ランナーとして見える景色を変えたい、ランニング人生を変えたいと思われるなら、必ずウェルビーイングオンラインスクールを受講してください。

 そうすればきっとあなたを、ご受講から半年・1年後には、今からでは考えられないようなレベルへとお連れいたします!お申し込みは下記よりお願いいたします。

​受講生様の声

 実際にウェルビーイングオンラインスクールを受講された方の声を紹介させていただきます。

どうすれば成功するのかイメージが湧いてきました。

 「これまで、なぜ失敗したか曖昧だっだのですが、この動画を見てなぜ自分が失敗してきたのか明確にわかり、どうすれば成功するのかイメージが湧いてきました。

 そして、いつもなら自分より早い組で練習してる人を見て焦りを感じていましたが、動画を見た後は「必要以上の刺激は怪我に繋がるし、次の試合は5000mだからアクセントを意識する為にこの練習は控えめでいい」と心に余裕を持って練習ができるようになりました。」

 鈴木智仁様​

 

YouTube、SNS等の情報とは質が全く異なります。

 「池上さんのブログ、有料講義は、YouTube、SNS等の情報とは質が全く異なります。

 池上さんの講義を受講して本格的なマラソン練習を2020年5月からはじめて、3時間16分から練習でロングランの位置づけで2時間41分出せるまで成長しました。

 そして何より、ウェルビーイングの為の栄養学のおかけで食生活自体かわり花粉症やアレルギーがなくなりました。そして、風邪をひいたり熱が出る頻度がかなり減りました。まだまだ、砂糖、動物性食品(肉)等改善したいところは多々ありますが、、、

  本来であれば自分で何十冊と本を読んでという作業が池上さんのおかけでかなりの時間短縮で濃い知識、正確な情報を手に入れさせていただいております。」

 ​​榮井悠祐様

 

自己記録を達成できました

 「お疲れ様です。報告なのですが3/20にmkディスタンス5000mに出場し15分54秒で走り自己記録を達成できました!

 池上さんの講義動画のおかげと言っても過言ではないです。

 自分はどうしても達成度の高い一般性の高い練習に偏重気味だったのですが3月に入り特異的な3000mのレペなどに取り組み、今季初レースにも関わらず自己ベストを出せました。7月までに15'30を切り、箱根予選会までに15分を切ろうと思います。」

 柚木崎正彦様

1から自分で勉強していれば、どれだけのお金や時間がかかったことか。

 「今の時代は情報が溢れすぎですね。その種の情報を真に受けて試したり、自分より記録が上の人に具体的な練習を聞いてみたことがあります。ハーフを何分とか30kmを何分でいければ間違いなしなど、何なんでしょうあれは。

 その目標は達成できないか、達成してもレースで結果は出ませんでした。練習が目標になり、点で終わってしまいます。それから自分で勉強したり、試していくなかで何となくこの方向っていうのは見えてきましたが、かなりぼんやりとした内容でした。ぼんやりとしているから、今日のような天気の場合は特に身が入りませんでした。サボる理由ばかり考えるようになり、サボるから別日に頑張りすぎて悪循環になったり。

  でも、受講しながらある程度の理論を勉強することで、今日この練習をする意味というのを強く意識できるようになりました。今までこの内容でやらないといけないという義務感というか重圧というかマイナスな気持でしたが、この日このペースでやりたいから前の日にこうして、来週はこうで...というような、挑戦的、自発的にできる線の練習ですね。

  理解はしていても、実際にできている人は周りに少ないです。今回アドバイスいただいて、その通りにできるか、できたとして結果が出るかはわかりませんが、一つ確実に言えることは今まで義務だった練習が楽しみに思えるようになったことです。今年一番良い買い物でした。1から自分で勉強していれば、どれだけのお金や時間がかかったことか。一つずつ積み重ねて、良い経過をお知らせできればと思います。」

 

​大下弘様(仮名)

人生においても、非常に有益な動画だと非常に感銘を受けました。

 

「突然のメールで大変失礼いたします。私は、上村吉穂と申します。まず、このような非常にすばらしい、オンラインスクールを開いて頂いたことに感謝申し上げます。

 

 簡単な自己紹介をさせて頂きます。職業は医師で、現在妻と二人の子供(4歳、2歳)の4人暮らしです。初マラソンは、2014年の黒部名水マラソンで、タイムは3:46:00でした。そのときは、記録というより、ゴール直前に、Qちゃんとハイタッチできたのが、何よりの思い出です。

 そして、マラソン完走という、今までの人生で味わったことのない達成感は、今でもはっきりと覚えています。その後、自己流(色々な書籍などで勉強はしました)でランニングを継続し、2016年の愛媛マラソンでサブスリーを達成しました。

 サブスリーを達成したときは、まさか自分が達成できるとは、思ってもいなかったため、あまり実感がわきませんでしたが、じわじわと嬉しさが混みあげてきた感じでした。2018年の京都マラソンで、自己ベストの2:51:10を出しましたが、その後自己ベストは更新できていませんでした。そこで、出会ったのが、池上様のオンラインスクールです。全ての動画を3回復習しました。

 特に心理学の動画は、マラソンというより、人生においても、非常に有益な動画だと非常に感銘を受けました。マラソンに関しては、私の目標は、地元の金沢マラソンのエリート枠(2:30:00以内)に応募し、2:30:00以内にゴールすることです。

 それに先立ち、今年の金沢マラソンで、まずはサブ50を達成すべく、トレーニングプログラムをたて、毎日鏡を使った自己暗示、アファメーション、ビジュアライゼーション(金沢マラソンのゴールで2:48:33の電光掲示版を見ながらガッツポーズしている自分)を行っています。

 あまり中身のなく、読みにくい文章で申し訳ありませんが、何はともあれ、まずは感謝の気持ちを伝えたく、メールさせて頂きました。

 

上村吉穂様

 

(走り始めてたった1年でサブ3達成!)

理論のところをしっかり理解し、

練習内容の意味付けをしてメニューを組めたのが飛躍に繋がった

 「お世話になっております。藤原です。

 本日、水戸黄門漫遊マラソン走ってきました。30Kの反省から前半抑え目に入りましたが、やはり後半へばってしまい失速しました。呼吸は苦しくなく、足がでないと言う状況でした。まだマラソンを走り切る足ができてないようです。

 

 タイムは目標のサブ3を辛うじて達成できた2時間59分29秒でした。ギリギリではありますが目標達成できた景色は抜群でした。

 正直、25km過ぎた辺りから苦しく、サブ3をあきらめた走りでした。サブエガはまだまだ遠く尻尾も見えない状況ですが一歩一歩頑張ります。

〜走り始めた経緯〜 

 コロナ前の体重はギリギリ2桁をキープしていましたが、コロナ禍となり四捨五入したら110㎏になってしまいダイエットを決意しました。最初はジムに通いながら筋トレ、有酸素運動等を行い、72~3㎏まで落とすことができました。

 もともと地元の神戸マラソンに興味があったので、今なら完走できるかもと思い、エントリーして走り始めました。ジムでトレッドミルで走るより景色が移り変わる外を走るのはとても楽しかったことに気が付きました。

 

 2022年11月の神戸マラソンの目標タイムを4時間と設定したのでGブロックスタートでした。前半から抜かすために右往左往しながら進んで足を使い切ってしまい、そして折り返した後の塩屋の強烈な向かい風に負けて失速してしまいましたが、無事に完走できてタイムは3時間28分29秒でした。

 

 神戸マラソンの反省点を1つずつ洗い出し、2023年2月の姫路城マラソンでは3時間04分36秒でゴールできました。正直、自分の力では悪い点が見つからないくらい完璧な出来でした。でしたので今度どうすればサブ3達成できるか見当がつきませんでした。

 

 そんな時、ウェルビーイングさんに出会い、理論のところをしっかり理解し、練習内容の意味付けをしてメニューを組めたのが飛躍に繋がったと思っています。合宿や練習会において刺激をもらえたのも良かったです。

 そのお陰で2023年10月の水戸黄門漫遊マラソンで2時間59分29秒を達成できました。

 他のランナーさんからもPB更新したけど10秒程度だった、等の話をよく耳にしていたのでサブ3達成に足踏みするかなと思っていました。ウェルビーイングさんにお会いして最短で目標達成できたと実感しております。

 本当にありがとうございました。そして次の目標というより野望に近いですが、サブエガ目指して走り続けます。今後とも宜しくお願いいたします。」​

藤原秀行様(その後1年ほどで実際にサブエガを達成)

よくある質問

Q:支払いは一度限りですか?

A:はい、お支払いは一度きりで、その後は期間の定めはなくずっとご利用頂けます。仮に五年ご利用いただくとしても年額約24000円、月額たったの2000円でご利用いただけます。 

Q:分割払いはできますか?

A:はい、可能です。2〜24回払いでご利用いただけます。キリ良く割り切れる数字にするため、分割払いだと100円〜1000円程度プラスでかかってしまう点だけあらかじめご了承ください。分割払いでのご受講をご希望の方は、こちらをクリックしてお問い合わせフォームより「ウェルビーイングオンラインスクール分割払い *回希望」とだけ入れてお送りください。 

Q:受講登録手続きは難しいですか?

A:簡単な基本情報を入力するだけで5分ほどで完了します。 

Q:支払い方法はどのようなものがありますか?

A:ペイパル、もしくはクレジットカードでお支払いただいた場合には自動返信メールにてすぐに講義がお手元に届きます。他に銀行振込がお選びいただけます。 

Q:講義はどのように受講できますか?

A:オンラインで公開しており、いつでもお好きな時に学んだいただけます。

Q:ユーチューブ上などで配信されている無料のコンテンツと何が違うのでしょうか?

A:他のユーチューバーなどとの違いは、圧倒的な知識と経験です。これに関してはブログをお読みいただければ、お分かりいただけるかと思います。池上秀志が無料配信している情報との違いは、お金を頂くからには受講者目線で結果が出るようにデザインし、知識だけではなく、知識の使い方をお伝えしている点です。 

Q:なんでこんなに高いのですか?

A:お気持ちはわかりますが、学生の方も受講してくださるのにはそれだけの結果が出るからです。レースシューズは1万円から3万円程度ですが、良いシューズを履いても速くなるのはせいぜい1キロ数秒です。もし学んで、実践し、根本的に自分を変えれば、タイムは飛躍的に伸びます。しかもシューズは消耗品なのに対し、本コンテンツは一生ものです。 

Q:販売元のウェルビーイング株式会社なんて聞いたことありません。

A:講義者の池上秀志が2020年1月に創設したばかりのまだ新しい会社です。池上秀志が2017年から書き始めたブログを母体としながら、ブログやオンライン講義でランナーのための情報発信を続け、現在はチャンネル登録者数約4.5万人の「らんラボ!」を運営し、自身もマラソンは2時間28分で走り、ホノルルマラソン年代別優勝の実績を持ち、中学生の指導も行い日本一の選手1名、滋賀県チャンピオン計5名を育て上げた深澤哲也、1500mで東海インカレ2位に入り、名城大学の大学駅伝2連覇をマネージャーとして陰から支えた斎藤晴香(旧姓早乙女)さん、インターハイチャンピオンから主婦や学生まで幅広く体幹トレーニングを担当する小谷祥子さん、高校時代に3000m9分30秒をマークした長谷壬生菜さん(旧姓高田)らと日本一の学び場運営を続けています。 

Q:アミノサウルスのアプリで見られるものと同じですか?

A:いいえ、違います。こちらはウェルビーイング株式会社からしかご覧いただけません。

Q:そもそも池上秀志とはどんな人でしょうか?

A:池上のプロフィールを下記の通り記載させていただきます。

 1993年12月27日に京都府亀岡市で父傑(まさる)、母素子(もとこ)の間に長男として生まれる。中学校から陸上部に入り、中学校三年生の時には都道府県対抗男子駅伝に京都府代表として出場し、6区区間賞を獲得。高校は陸上競技の名門洛南高校に進学し、京都府高校駅伝3年連続区間賞、京都府高校駅伝3年連続優勝、全国高校駅伝3年連続出場で、都道府県対抗男子駅伝と合わせて全国大会では通算20人抜き。

  大学は京都教育大学に進学し、京都インカレ、関西インカレ、京都選手権、近畿選手権、上尾ハーフマラソン一般の部、谷川真理ハーフマラソン、グアムハーフマラソンなどで優勝。当時の関西歴代4位に相当するハーフマラソン63分09秒をマーク。中学校社会と高校地歴公民の教員免許を取得。

  大学卒業後はプロランナーとして競技を続け、ハイテクハーフマラソン二連覇、ももくろマニアハーフマラソン日本人トップの2位、大阪マラソン日本人トップの2位、ケアンズマラソン優勝、大阪ロードレース30㎞では、ソウルオリンピック男子マラソン日本代表の新宅雅也選手の大会記録にあと3秒と迫る1時間31分53秒で優勝。

  2020年に「オンラインに存在するランナーの為の日本一の学び場」をモットーにウェルビーイング株式会社を創立、これまでのべ8000人の方のお悩み解決、目標達成、夢の実現のサポートをしてきた。

 ウェルビーイングオンラインスクールのご受講は、下記よりお願いいたします。↓

​ここまで読んでも、まだ決心がつかない…というあなたへ

 受講してみたいけど、予算的にきついかな、、

 もしそう思われるなら、分割払いもご検討ください。募集は2ヶ月に一回しかありませんが、2ヶ月という時間はとても大きいです。2ヶ月あれば、早い人であればすでに体の変化を感じ、日々の練習のレベルも明らかに向上する、なんていう可能性もあるほどの時間です。

 そんな可能性を逃していただきたくないため、分割払いでのご受講も受け付けます。2〜25回払いでご利用いただけます。

 なお、割り切れない数字になるときは100円単位の繰り上げとさせていただきますので、金額によってはトータルで1000円前後プラスでかかってしまうことがある点だけあらかじめご了承ください。

 分割払いでのご受講をご希望の方は、下記お問い合わせフォームより「ウェルビーイングオンラインスクール分割払い *回希望」とだけ入れてお送りください。 

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