*2月11日(祝)〜2月15日(日)までの期間限定販売です
もしあなたが
「次のシーズンは他とは違ったやり方をして、大きく走力を飛躍させたい」
ほんの少しでもそういう気持ちがあるならば、この講義動画は絶対にお役に立てることでしょう。
なぜならこの講義動画は、少なくとも市民ランナーの世界では「ほぼ」実践している人がいないであろう戦略が語られているものだからです。
その戦略こそが「年に一本のマラソンに大きな調子を作っていく」というものです。
こう言うと「いや、私は秋にも冬にもマラソンを走りたいから、年一本なんて嫌です」と思われるかもしれません。
気持ちはとてもわかります。私も市民ランナーであり、マラソンを走ること自体が好きだからです。ですので安心してください。この講義でご提案するやり方は、決して「年一回しかマラソンに出るな」というものではありません。むしろ、秋、冬両方マラソンも出て、かつ5km、10km、ハーフマラソンの記録向上までも狙えるようなやり方なんです。
例えばですが、あなたは秋と冬それぞれでマラソンを走られるでしょうか?10月〜12月に一本、1月〜3月に一本、みたいなスケジュールで走る方が、おそらく多いのではないでしょうか。
では、こうしたスケジュールの場合、秋に走ったところから、冬のマラソンまでのトレーニングはどういうやり方で行きますか?
これ、大体のケースでは間が10週間前後しかないと思います。そして、マラソンというのは非常に負担がかかるものですから、レース後は休養期間がある程度必要です。2週間くらいは見る必要があるでしょう。
そして、冬のマラソンについてもレース前の最後の2週間くらいは疲労を抜かなければいけません。そうなると実質的に間の期間で練習できるのは、8週間もあるかないかといったところです。
マラソンとマラソンの間の練習期間が実質8週間以内なのであれば、もう一度土台づくりからやるのは無理です。秋のマラソンの疲労をとって、そこから調子をもう一度戻して、調整してレース、というので精一杯です。
それならば最初から冬のマラソンを本命とし、秋のマラソンはそこに向けた段階的レースとして出場する方が、大きな調子の波が作れて、冬のマラソンで大きな記録が狙える可能性が高いのです。
それに、最初から冬のマラソンに照準を絞るなら、準備期間が長く取れます。春から夏は土台作りをして、秋からは5km,10km,ハーフマラソンの走力を高める練習をする。秋のマラソンはその取り組みの中で出場して楽しみつつ、12月くらいからマラソン練習を行い、2月あたりで最高の結果を出す。
こういったスケジュールであれば、例えば9月、10月の残暑厳しい中で焦ってマラソンに向けた距離走をしなくても良くなります。11月のマラソンに合わせるなら、9月くらいから距離走が必要ですが、暑くてできないこともあります。あの時の焦りをもう感じなくて良いのです。
それに、こうしたやり方をしていると、年間を通して5km~ハーフまでの記録も上がっていきます。ハーフまでの走力が上がるから、あくまで本命ではない秋のマラソンでもPBが出ることだってあります。秋でPB出たけど、本当に合わせているのは冬の方。明らかにもっとタイムが狙えそうだ・・・こんな状況、最高じゃないですか?
そんな「冬のマラソンを本命にして大きな記録を狙いつつ、5km~ハーフまでの走力も高めてあわよくば秋にもマラソンで記録を狙える」みたいな欲張りな気持ちにも応えられるのがこの「実質年一本」に絞って大きく調子を作るやり方なんです。こんなやり方は、市民ランナーさんでは「ほぼ」誰も実施してないでしょうから、あなたが大きく飛躍できる可能性を秘めているのです。
そして、今回の講義動画では、弊社代表の池上秀志がまさにその方法の具体的方法論について解説した内容となっております。
具体的な講義の内容は、以下のとおりです。
・市民ランナーの方の年間スケジュールの組み方
・日本の気候
・市民ランナーの方と競技者の違い
・一年に一本のマラソンに合わせる利点
・年に一本のマラソンに向けて準備をするトレーニングの全体像
・休養期の練習
・基礎構築期
・5kmで結果を出すようなトレーニング
・10kmで結果を出すようなトレーニング
・ハーフマラソンで結果を出すようなトレーニング
・フルマラソンで結果を出すようなトレーニング
・調整期
・基礎構築期の練習具体例
・5kmで結果を出すようなトレーニングの具体例
・10kmで結果を出すようなトレーニングの具体例
・ハーフマラソンで結果を出すようなトレーニングの具体例
・フルマラソンで結果を出すようなトレーニングの具体例
・マラソントレーニングの特異性
・回復週の設置
・全体の留意点
*合計約2時間の講義
あなたがこちらの講義をご受講いただくことで得られるメリットは、以下のとおりです。
・フルマラソンで大きなPBが狙える
・毎年繰り返して行えば、長期的にどんどん走力が伸びる
・フルマラソンに向かう過程で、5km〜ハーフの走力も伸びる
・適切な回復練習のやり方を理解でき、故障やオーバートレーニングを防げる
・自分の進歩を実感でき、結果以上に過程を楽しむことができる
これだけの内容とメリットが詰まった今回の講義の受講費用は、税込で10,000円とさせていただきます。また、受講生様の募集期間は、2月11日(祝)〜2月15日(日)の期間限定とさせていただきます。
講義には全額返金保証をつけさせていただきます。全てご受講いただいた上で、思っていた内容と違った、役に立たないということがあれば、お問い合わせページより返金請求をしてください。その場合は理由を問わず、全額返金させていただきます。
お支払い方法はクレジットカード、PayPal、ペイペイ、銀行振込よりお選び頂け、お名前や講義をお届けさせて頂くメールアドレスをご入力頂くだけでたった5分ほどで完了します。
クレジットカードとPayPalでお申込み下さった方は自動返信メールで、銀行振り込みをお選びいただいた方には入金を確認後、手動でメールにて講義をお送りさせて頂きます。
ペイペイでのお支払いをご希望の方は、こちらからお問い合わせページにお進みいただき「年に1本のマラソントレーニング戦略 ペイペイでの支払い希望」とだけ入れてフォームを送信してください。追って確認次第、個別にお手続きのご案内をさせていただきます。
キャリアメール(ドコモ、ソフトバンクなど)の場合はごくまれにこちらからお送りさせて頂いたメールがはねられてしまい、届かないことがあります。お申込み頂いた直後(10分以内)に注文の確認メールが届かない場合はお手数をおかけしてしまい、大変申し訳ございませんがこちらをクリックして、問い合わせページに入りその旨お申し付けください。
ぜひ、長期的に大きく走力を飛躍させたい方は、今すぐこちらの講義をご受講ください!2月15日(日)までの期間限定です!
よくある質問とそれに対する回答
質問:講義はどのように受講できますか?
回答:講義はユーチューブに限定公開しており、ご購入いただいた方にのみURLをお送りさせて頂きます。
質問:分からないところは池上秀志に直接質問できるのでしょうか?
回答:もちろんできます。わからないことはご遠慮なくご質問ください。喜んでお答えさせていただきます。
質問:全額返金保証はついていますでしょうか?
回答:はい、ついております。もしも全て受講して頂いた後にご満足頂けなければ理由を問わずに全額返金させて頂きます。
質問:支払い方法はどのような方法がありますでしょうか?
回答:お支払い方法にはクレジットカード、ペイパル、銀行振り込みがお選び頂けます。
質問:講義はどのようにして受け取れるでしょうか?
回答:クレジットカードとペイパルでお支払い頂いた場合には、自動返信メールにて講義が届きます。銀行振り込みをお選びいただいた方にはご入金を確認次第、メールにて講義をお送りさせて頂きます。土日祝日はお支払いが確認出来ないので、予めご了承ください。
質問:池上秀志はどんな人間ですか?
回答:1993年12月27日京都府亀岡市生まれ、小学校より駅伝に親しみ、中学校から陸上競技部に入り、それからずっと長距離走をやっています。2017年の大阪マラソンでは日本人トップ、2020年に長距離走、マラソンの真理を届ける会社ウェルビーイング株式会社を興し、これまでのべ5000人以上の方にご利用頂いております。
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